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ネオアンガージュマン  ● 2011年7月初旬における目標 [ネオアンガージュマン]


(これら目標は、「追加」、必要であれば「修正」を加えながら、あらゆる方法を持って具体化して行きます)

・地域の文化度を上げる試み。

・カフェ文化、およびレストラン文化の有意義性を広く意識化する試み。

・女性に対する自然な尊敬を広く意識化する試み。

・より有意義な「会話」「コミュニケーション」、そして「議論」が社会的に活発化するための試み。

・新たな経済活動の模索。

こうした目標が「なぜ必要か」、「どんな方法で試みるのか」など、ブログ、メルマガ、チラシなどを通じて順次発信して行きます。

末尾ルコ(アルベール)より7月初旬のごあいさつ [末尾ルコ(アルベール)より]

こんにちは。末尾ルコ(アルベール)です。
暑さも厳しくなってきましたね。
まあ天気なんて人間の思うようにはならないものですから。(笑)
自然を前にして人間のできることには限界がある。
その事実を踏まえた上で、目の前の「時間」を抱きしめること。
人生の中でわたしたちにできるのはそのくらいです。

ではどのように「時間」を抱きしめるか?
無駄話、愚痴、暇つぶしなどで時を過ごすか、それともよりクリエイティヴな「会話」、「創造活動」「趣味」などで時を過ごすか、・・それはあなた次第。

止まることのない時間の流れの中で、どう生きますか?

                                       末尾ルコ(アルベール)

愛をどこまでも掘り下げ、どこまでも高い場所へと導く。その言葉 2011年7月3日 [愛の景色]

人間。
愛する人間。
愛される人間。
愛を捧げざるを得ない人間。  

しかし間違ってはいけない。
愛を捧げざるを得ない人間のつもりでも、愛とはまったく異なるものを押しつけている人間がいる。

タグ:アート 言葉
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満島ひかり新ドラマ「それでも、生きてゆく」に佐藤江梨子。浜田岳「ピース・ボート」にも注目。 [吉高由里子]

さて(←何がだ!笑)もうすぐ満島ひかり、瑛太主演新ドラマ「それでも、生きてゆく」がスタートするわけだが、佐藤江梨子がキャストの一人であることにも注目したい。
佐藤江梨子に関してはよいイメージを持ってない人もいるようだけど、映画を中心に地道に頑張っている。満島ひかりや瑛太との絡みがあるとすれば、それはそれでおもしろい画であり、演技の応酬となる可能性大だ。

「それでも、生きてゆく」と同じ週にスタートする新ドラマでは、「ピース・ボート」にもやや期待している。
「ピース・ボート」は深夜枠のドラマだけれど、出演が浜田岳、平愛梨。
浜田岳は優秀な若手俳優の一人で、特に映画ではなかなかおもしろいキャラクターすでにいくつか造形している。
テレビだとどうしても「固定的」役を振られることが多いが、自由度の高い深夜枠なので「ひょっとして」とも感じるわけだ。


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2011年、レディー・ガガの伝説。 [生と死のためのアート]

伝説として語り継がねばならないことがある。

2011年、レディー・ガガは日本へやって来た。

幕張で凄まじいステージを見せてくれた。

わたしはあらゆる形でこの事実を語り継いでいく一人となるだろう。

「インセプション」と「机のなかみ」を並べた理由。 [生と死のためのアート]

さてわたしは「インセプション」と「机のなかみ」をなぜ並べたのか?
同じ時期に観たからだ。
でもそれだけじゃない。
「インセプション」と「机のなかみ」の2本が「映画」というジャンルにいながらもあまりに違う、制作費、撮影規模、公開規模・・。「これが同じ映画か?」というほどまるで違う。
まあそんなことも珍しくないよね。ハリウッドの大作とインディペンデント系の作品ではそら違うわな。
ただこの2本の場合、世界に熱烈に迎えられた「インセプション」よりも、ぼくには「机のなかみ」の方がおもしろく感じた。
日本でも滅多に知る人のいない「机のなかみ」の方が。