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「暴言」・・なんていう問題じゃない、松本龍復興担当相の言動。 [生と死のためのアート]

いや~~、見ましたか、聞きましたか、松本龍復興担当相の言動?

もう行きつくところまで行きついた、そんな感じです。

XXXXXXXで*****で、ZZZZZZZですよ・・(伏せ字意外で表現は不可能・・かも)

                                              

映画「机のなかみ」の吉田恵輔監督  [生と死のためのアート]

「机のなかみ」で「小さな残酷さ」を見事に抉り、しかも随所でプチダークな笑い提供してくれたのが吉田恵輔監督。
吉田恵輔かあ・・。
塚本晋也の作品に証明で参加した経験などを経て、「なま夏」「机のなかみ」「純喫茶磯辺」「さんかく」などで監督・脚本などを。
「純喫茶磯辺」は素晴らしかった。
麻生久美子、仲里依紗を起用。
もはや日本映画界の大御所と言っていい麻生久美子の見事なパフォーマンスは当然かもしれないけれど、当時さほど知られてなかった仲里依紗の、女優としての美しさ、才能を存分に引き出した。
すっかりメジャー女優となった仲里依紗の、今のところの代表作は、やはり「純喫茶磯部」だ。
吉田恵輔の映画、観たことない人は、ぜひ!


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愛をどこまでも掘り下げ、どこまでも高い場所へと導く。その言葉 2011年7月4日 [愛の景色]

人間。
愛する人間。
愛される人間。
愛を捧げざるを得ない人間。  

しかし間違ってはいけない。
愛を捧げざるを得ない人間のつもりでも、愛とはまったく異なるものを押しつけている人間がいる。

しかし、愛を捧げざるを得ない人間という言葉を、その品質的な意味で理解するのであれば、例えばイエス・キリスト。

そして・・。

タグ:アート 言葉
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ネオアンガージュマン 宣伝 「印刷された文書」 [ネオアンガージュマン]

古典的にしてオーソドックスな「宣伝」方法の一つに「印刷された文書」を配布するという方法がある。
「印刷された文書」。
つまり新聞、通信、チラシ、ビラなどの類いだ。
歴史的に有名なものでは、フランス革命当時マラーが発行していた「人民の友」がある。
さらにナチスドイツ政権下の「白いバラ」(白バラ抵抗運動)が作成したビラ、そしてビラを中心とした抵抗運動もよく知られたところだ。
政治運動でなくても、そしてインターネット時代の現代でも「印刷された文書」の有効性は衰えていないとわたしは考えている。

衝撃!笑撃!妻夫木聡、武井咲で「愛と誠」映画化! [生と死のためのアート]

なんかこう、あれですな。マンガもいろいろ映画化されるけど、最近一番「うへっ」と感じたのは、そう、あの梶原一騎の「愛と誠」映画化!
え?「愛と誠」って読み継がれてたのか?!
とまあ、そんな驚きが新鮮でねえ。
嫌いじゃなかったですよ「愛と誠」、特に好きでもなかったけど。(笑)
で、映画化キャストの方だけど、誠が妻夫木聡・・。愛が武井咲・・。う~む・・(笑)
他のキャストって発表されてるのかな。
例えば「岩清水ひろし」(←「ひろし」の漢字を忘れた。今のところは 笑)
メガネをかけたがり勉風のにいちゃんで、「この岩清水ひろし、君のためなら死ねる」というセリフが一世を風靡しました。
さらにメインのキャラクターの一人として、裏番(笑)の女。得意技は投げナイフ(笑)!
しかもナイフをツルゲーネフの「初恋」が収録されている本に隠し持っているという無茶苦茶な設定だ!
マンガの通り映画化されれば、映画館は抱腹絶倒の嵐が起こる・・かもしれない。


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映画「机のなかみ」の「小さな残酷さ」 [生と死のためのアート]

確かに「インセプション」は華やかな映像効果で飽きさせはしない。
飽きさせはしないけれど、興味もさほど持てなかった、「どこから現実でどこから夢か」なんてことには。
作風によってはもっと興味を引かれたかもしれないけれど、そう言えばもともと監督のクリストファー・ノーランは「メメント」で譫妄的な雰囲気を創り上げていたけれど、あれも個人的にはやや期待外れだったんだ。「ダークナイト」はメチャメチャ好きなのだけれど。
じゃあ「机のなかみ」はどんな映画かっていうと、家庭教師が生徒の女子高生を好きになるという他愛ない話なんだけれど、まったく飽きることなく楽しめたんだな。
やや小説的な映画構成。けれど「小さな残酷さ」を描くのが実にうまい。

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今週のメルマガは日本における外国人問題、そして英語教育問題です。
と言うよりも、「外国に対する日本人の意識」です。
「外国に対する日本人の意識」・・・。
これはかなり歪んでます、いまだに。
それを自覚して改善して行かない限り、日本の英語教育は空虚なままです。





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