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綾瀬はるか「ホタルノヒカリ」映画化。それは歌とラップ&ヒップホップを呼び覚ました??  [生と死のためのアート]

へえ~~
おいおい、何が へえ~~ だい、こんちくしょう!
こんちくしょう とはひどい言い草だ。そんな言い方される覚えはないね、とらったららん!
とらったららん とは弾けたねえ!何があったんだい、お前さん?
それが嬉しい驚きさ!綾瀬はるかの「ホタルノヒカリ」が映画化されるそうじゃねえか!
へえ~~、こいつは嬉しい驚きさね!
だろ、へえ~~ だよ、こいつあ!
まったくそうだ、「ホタルノヒカリ」が映画化なんてね!
踊るかい?
踊ろうぜ!

踊れ踊れえ♪
輪になり、手を取りィ~~。
輪になり、手を取りィ~~。
踊れ踊れえ♪

踊れ踊れえ♪
輪になり、手を取りィ~~。
輪になり、手を取りィ~~。
踊れ踊れえ♪

ヨー!
ヨー!
踊れれどれど踊れどれ!ドレスが破れて、あらまあビックリ!おいらのポッケに栗まん三つ!三つ見つめて、シャララララ!

つづく(注 わたしは正気です 笑)

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● ルコ美醜悪学 あなたの娘さんを付き合わせるべきではない、こんな男たち 低脳は勘違いする  [ルコ美醜悪学]

低脳大人に関してはこれからも書いて行くことになるでしょう。
おれは別にピューリタンじゃないから、まっさらに清涼な世界を望んでいるわけじゃないけれど、「清濁」の「濁」が多過ぎる世界じゃやってられないやね。

でねえ、件の医大生(らしき)3人組の一人だけれど、低脳だけにいろんな勘違いをしてるんだね。
その一つ、聞こえて来たセリフ。
「おれ、ジャニーズに似てるってよく言われるんだよね」

念のためそいつの顔面を確認してみました、はい。

「ぜんぜん似てねえんだよ、ボケ!」


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愛をどこまでも掘り下げ、どこまでも高い場所へと導く。その言葉 2011年8月5日 [愛の景色]

時に胸が潰れそうになることがある。
君のことをいろいろ想っているとね。

君はぼくの愛の神であると同時に、いつでも絶望へと追い遣ることのできる破壊の神でもある。
なんて綺麗な破壊の神なのだろうね。

タグ:アート 言葉
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ネオアンガージュマン  「言葉」から社会改革! 言葉と心  [ネオアンガージュマン]

日本人は「言葉」を失っている。

「言葉」を取り戻し、そして新たな「言葉」を獲得すれば、必ず日本社会はよき流れへと向かう。

(日本人は長い間「言葉」を軽視し続けてきました。本来はもっと「言葉」を大切にしてきた民族のはずだったんですが。)

例えば。

「一つの言葉」が一日を輝かせることもあれば、

「一つの言葉」が一日を腐らせることもある。


誰もが経験あるでしょう。
ある日、日本人の多くが「一つの言葉」で一日を輝かせることができれば、
ある日、日本人の多くが「一つの言葉」が一日を腐らせられたら、

この差はとてつもなく大きい。
この差が1年間集積すればどうなります?

「言葉」と「心」の密接な関係。
しかし「言葉」は「心」だけと関係しているわけではない。


愛 勇気 行動
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「おひさま」高良健吾が「それでも、生きてゆく」安藤サクラをこっぴどい目に合わせる映画。その4 [吉高由里子]

誠実。
そう、「おひさま」の中の高良健吾の誠実であること。
そして美しいこと。
「こんなに美しく誠実な男が・・」
年齢を問わずそう思わずにはいられない人は多いだろう、特に女性であれば。
けれどわたしの言う「高良健吾の誠実さ」とは役柄の設定上の話ではない。
現実の中での話だ。
現実の中で、「俳優として」「人間として」滅多に見ることができないほど誠実な男が高良健吾なのだ。
つまり、作品上必要であればどんな役にも真正面から向かう姿勢。
作品上必要であれば、「最高に不誠実な人間」をも演じてみせる「誠実」さ。
ここなのだ。


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事務所の似合う女優(笑)、「ドン★キホーテ」の紺野まひる  [生と死のためのアート]

まあ紺野まひる。
ちょいちょいテレビドラマで見かけるわけですが、ほとんど「それなり」の役でしか登場せず、いいも悪いもない、いわば毒にも薬にもならない脇を固める1ピースの女優というイメージしかなかった。
「脇を固める」という言葉だけれど、もちろん脇役専門でも重要な意味を持つ俳優は多く、その意味で紺野まひるはさほど重要でもない「脇を固める」というよりも「脇にいるだけ」というタイプの(笑)女優だと位置づけられるかもしれない。
そんなわけで今まで紺野まひるを観て「素晴らしい」と感じたことはもちろん、「なかなかいいなあ」などとも感じたことはなかったのである。
ところが松田翔太主演ドラマ「ドン★キホーテ」では、「ほほお、悪くないなあ」と感じるのだ。これはなぜか?

つづく(笑)


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● 末尾ルコの「社会改革は言葉から」とアピールする宣伝文 [末尾ルコ(アルベール)より]

末尾ルコ(アルベール)

● 言葉の創作      ● アクティヴィスト
● 社会・精神改革    

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♦ 「言葉」から社会改革! ♦

日本人は「言葉」を失っている。

「言葉」を取り戻し、そして新たな「言葉」を獲得すれば、必ず日本社会はよき流れへと向かう。

(日本人は長い間「言葉」を軽視し続けてきました。本来はもっと「言葉」を大切にしてきた民族のはずだったんですが。)

「言葉」の力をまず信じること!

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