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声、声、声・・・その2 [生と死のためのアート]

「声」。
わたしが魅了される「声」。

ジミ・ヘンドリックス。
ジム・モリソン。
ジョニー・ロットン。
ロバート・プラント。
リンダ・ロンシュタット。
バーブラ・ストライサンド。
ローリン・ヒル。
エリカ・バドゥ。
ジョニ・ミッチェル。

パリで、少し頼りなさげな声で「Speechless」を弾き語りするレディー・ガガ。

タグ:アート 言葉
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ネオアンガージュマン  「暴動」の芽と成り得る失業率。日本は? [ネオアンガージュマン]

この8月、イギリスで生じた暴動には当然のことながら複合的な原因が考えられるが、中でも大きいのはやはり失業率だろう。
失業者が多くなれば、確実に社会は不安定になる。
参考までに2011年1月~4月における、日米およびヨーロッパ主要国の失業率推移を並べてみた。

2011年

  日本  米国  独   仏   英
1月 4.9   9.0   6.4   9.7   7.7 
2月 4.6   8.9   6.3   9.7   7.7 
3月 4.6   8.8   6.2   9.6   7.6 
4月 4.7   9.0   6.1   9.6   7.7 


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愛をどこまでも掘り下げ、どこまでも高い場所へと導く。その言葉 2011年8月19日  [愛の景色]

灼熱の一週間の後、測ったように秋というイマジネーションをたっぷりと含んだ風がやって来た午後。
君の綺麗さはそよ風の想像力にも似ていると、ぼくはあらためて感じるのだった。

タグ:アート 言葉
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何と、満島ひかり、高良健吾、安藤サクラが揃った「おひさま」の「腕相撲」シーン。 [吉高由里子]

それにしてもあれですわ。
満島ひかり、高良健吾、安藤サクラが揃って、「ほのぼのドラマ」をやるとはねえ。
1年前なら夢にも考えなかったことだ。
まあわたしとしては複雑な心境なんですけどね。
少なくとも
時代は「本物」を必要と・・・するべきだ!

と声を大にしておこう。

「本物」というコンセプトももっと意識されるべきでしょう。
「まがい物」には「まがい物」なりのおもしろさもある。
でもね・・、あ、これは別の記事で書こう!(笑)

さほど毎日「おひさま」を凝視しているわけではないけれど、安藤サクラが登場すると、やはり見応えが違う。
けれどここでは8月16日放送分のあるシーンに注目したい。
高良健吾が、客の外国人と腕相撲をしたシーンです。
あ、また「つづく」だ!(笑)

愛 勇気 行動
想像と創造 闘い

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わたしたちの手で日本の社会を変えて行きましょう。
まずは末尾ルコのブログ、メルマガにご注目ください。


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● 末尾ルコの「なぜ愛について語るべきか〉理由を示した宣伝文  [末尾ルコ(アルベール)より]

末尾ルコ(アルベール)

● 言葉の創作
● 社会・精神改革

言葉 芸術 アート 人生 教育 醜悪 美 生 死 聖 会話 社会 バレエ 映画
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♦ なぜ「愛」を語るべきなのか? ♦

わたしたちは認識しよう。
この世に生まれた限り、いずれ死を迎える。
それは何十年も先かもしれないし、今日かもしれない。

この認識に立って、人生、そして社会を創り上げて行かねばならない。

だからこそ、わたしたちは躊躇なく「愛」を語るべきなのです。



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声、声、声・・・その2 [生と死のためのアート]

俳優、歌手・・。
「声」が重要な人たち。
残念ながら、日本には「困った声」の歌手が多い、特に近年は。
と言っても、そんな「声」を「よし」とする人たちが多いという社会状況があるわけだが。
でもね。
甘ったるい鼻声や幼稚極まりない「声」で歌う男声歌手の歌が聞こえて来ると、頭痛がするんです、本当に。

タグ:アート 言葉
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