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ネオアンガージュマン  絶対に必要な「本質」に関する思考 2011年8月20日17時 [ネオアンガージュマン]

人生を送るに当たって、「本当に大切なもの」?
人それぞれ違うでしょう。
と、それはそれでいいかもしれない。
いいかもしれないけれど、「違う」と言いたい場合があまりにも多い。
マスメディアを中心として垂れ流される巨大広告や情報に操作され、「実は全く必要のないもの」を買わされ、時間を費やされている。
それが経済発展に結び付く・・のだろうけれど、それよりも一人一人の人間は、まず「自分の人生にとって本当に大切なもの」を考えねばならない。

さて、周囲を見てください。
必要のないものが、い~っぱいありますよ!

愛をどこまでも掘り下げ、どこまでも高い場所へと導く。その言葉 2011年8月20日  [愛の景色]

秋というイマジネーションの帝王として君臨する季節の風を感じながら、「ぼくは君のことならいくらでも書ける」と、少し嬉しくなる。

タグ:アート 言葉
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● ルコ美醜悪学 善行、偽善、醜悪な人格 1 [ルコ美醜悪学]

人を見る目。つまり人に対してどのような評価をするかで、「評価した側」の人格の見当が付く場合がある。

Aという人物が満員電車で高齢者の方に席を譲る。
Bという人物はそれを見て、「あいつ、かっこうつけやがって」と感じる。

この場合、Bの人格はいかなるものか。

しかし、世に確かに「偽善」というものは存在する。
どう見分けるか?


満島ひかり、高良健吾、安藤サクラが揃った「おひさま」の「腕相撲」シーン。そして「それでも、生きてゆく」第7話視聴率。  [吉高由里子]

満島ひかり、高良健吾、安藤サクラが揃った「おひさま」だけれど、紺野まひるも出てるんすねえ。
最近わたしが「ドン★キホーテ」でちょっとだけ注目しているといういかした記事を書いたばかりの紺野まひるだ。
別に紺野まひるが重要な女優だと言っているわけではないけれど(笑)、「ドン★キホーテ」でちょっと「あれっ」と思っていると、「おひさま」へも出ているではないかということでさらに「あれっ」と思ったわけなんだな。

それにしても「それでも、生きてゆく」第7話はダメだった。「豪華」としか表現しようのないキャストを揃えながら、ほとんど風間俊介と酒井若菜のエピソードに時間を費やす。
二人とも俳優としてのポテンシャルが豊かだとはとても言い難く、現代日本最高レベルの俳優たちを差し置いて延々とエピソードが語られるのはかなりしんどかった。
「それでも、生きてゆく」第7話視聴率は9.0%。

おっと、「おひさま」8月16日放送分で高良健吾が「腕相撲」をするシーンの話がのびのびになってますなあ。
いや~・・(と言いながら、またひっぱる 笑)

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愛についてシンプルな基本認識とこれからの日本  [愛の景色]

「愛」について思考すると途方に暮れます。
しかし「愛」について思考しない人生に何の意味があるでしょう。
「愛」という人間の根本について、ほとんどの日本人は語ろうとしません。

けれど、
「愛」なしでは、この世界は闇です。

わたしたちは認識しよう。
この世に生まれた限り、いずれ死を迎える。
それは何十年も先かもしれないし、今日かもしれない。

この認識に立って、人生、そして社会を創り上げて行かねばならない。

だからこそ、わたしたちは躊躇なく「愛」を語るべきなのです。

わたし自身?
わたしは毎日「愛」について語っています。


タグ:アート 言葉

ネオアンガージュマン  絶対に必要な「本質」に関する思考 2011年8月20日0時 [ネオアンガージュマン]

「本質」とは何か?
人生における「本質」とは。
つまり人生を送るに当たって、「本当に大切なもの」。
わたしたちが生涯考え続けながら生きるべきはこの「本質」ではないか。
ところが多くの人たちの人生の中で「本質」に関する思考は、「無視したまま」「無視されたまま」でおかれる。
「本質」を見極めるのは、ある意味恐ろしいことであるから。

東日本大震災をきっかけに「本質」に関する意識はいくらか高まっている。
しかし本来は大災害があろうがなかろうが、常に「本質」を見つめていなければならないのだ。

人生を送るに当たって、「本当に大切なもの」?