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▲感覚・感性・知性・理性を中心に鍛錬します。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。 [ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な ▲「新たなる教育機関」です。 毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

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注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。



●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。 〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。 まず、 1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。 2どんなに忙しくても参加できる。 3老若男女、どなたでも参加できる。 4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。
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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ 『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その92。プチ土佐弁講座付。2015年7月25日 [『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』]

●『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その92。プチ土佐弁講座付。

▲「帯屋町と薊野で漂流」

どんぶらこっこ~
すっこっこ
どんぶらこっこ~
すっこっこ

2015年7月某日。
はちきんは高知市帯屋町を漂流している。
帯屋町は海でも川でもないのに舟に乗って!

そして引き連れたはちきんキッズに気合いをかける。

「はちきんキッズで」
「キズー!!!!!!!」
「もういっぺん!はちきんキッズで」
「キズー!!!!!!!!!」

「おっしゃあ!今日は帯屋町を練り歩くぜよ!用意はええかや!!」
「おやび~~ん、質問でええ~~す!」
 と、そこではちきんキッズの有力メンバーである玉井たまるか子が手を上げる。
「何な、たま公!もう行くがやき早うしいや!」
「お小遣いは500円までですか?」
「・・・うぐぐ。阿呆!遠足やないがやき!」
「え~~。遠足やないがあ?じゃあ今日は何するがあ???」
「決まっちょらあ!マニ・・・タンゴ。マニタンゴや!」
「マニタンゴや!マニタンゴや!!おお!!」

 と気勢を上げるはちきんキッズだが、はちきんがカッコよく「マニフェスタスィオン(フランス語で示威行動)」と言おうとして覚えられずに「マニタンゴ」となったことを知るはちきんキッズは、もちろんいない。

はちきんの名前は「はちきん」、年齢23歳(だと思われる)。
頑張れはちきん!
立ち上がれはちきん!

※この小説は(もちろん)フィクションです。

※とっても可愛いのに何をやっても上手くいかないヘンなぼっちゃんを応援しよう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●子供たちの国語力を上げる!
あなたの言語能力を上げる!

高知を「日本史上初の自由・知性・美の革命運動の地」とする。
高知を「世界最高の日本語を使う場所」とする。
 ↓
高知で暮らせば「世界最高の日本語」を身に付けることができるという認識を日本国内、そして海外に広める。

高知は「日本史の流れを変えた革命の地」として歴史に残り、住民は誇りを持って暮らし、他地域から訪れる人、移住する人も絶えることがない。

※そんなこと不可能だとお思いですか?私は可能だと考えています。そのためにあなたのご参加が必要です。

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〈「言葉」による革命〉・・・『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その28。2015年7月25日 [「言葉」による革命]

●『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その28。

「その時」の衝撃をできるだけ正確に理解していただくには、前回のラストをそのままもう一度読んでいただくべきだろう。

つまり、皆が視線を向けている丘メヒー子を話題にすることで、自らへの注目を取り返そうとの算段だ。
「こらあ!もうええ加減にせんかね!!せっかく転校してきてくれた丘メヒー子さんが困っちゅうろうがね!!」

その時だった!
丘メヒー子がポツリと、しかしパパイヤ組教室内隅々まで行き渡るには十分な声量でこう言ったのだ。

「おばちゃん、なんでタコみたいなが?」

(え?)

末尾ルコ詩D「猫、騒擾」篇。『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その92。プチ土佐弁講座付。末尾ルコ「美的スポーツ観戦」講座~「劣化」などまるでしてないマリア・シャラポワVSココ・バンデウェイェが凄かった! [吉高由里子]

[ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、騒擾」篇。

「猫、騒擾」

騒擾

字も音も魅惑的なこの言葉

騒擾

ランボーの「イリュミナスィオン」の
「聖霊」という詩に
書かれていた
と言っても
役によって違う日本語が使われるのは
当然だけど

騒擾

ぼくの素敵なネコは
ぼくがいかなる騒擾からも
守るのさ。

●『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その92。プチ土佐弁講座付。

▲「帯屋町と薊野で漂流」

どんぶらこっこ~
すっこっこ
どんぶらこっこ~
すっこっこ

2015年7月某日。
はちきんは高知市帯屋町を漂流している。
帯屋町は海でも川でもないのに舟に乗って!

そして引き連れたはちきんキッズに気合いをかける。

「はちきんキッズで」
「キズー!!!!!!!」
「もういっぺん!はちきんキッズで」
「キズー!!!!!!!!!」

「おっしゃあ!今日は帯屋町を練り歩くぜよ!用意はええかや!!」
「おやび~~ん、質問でええ~~す!」
 と、そこではちきんキッズの有力メンバーである玉井たまるか子が手を上げる。
「何な、たま公!もう行くがやき早うしいや!」
「お小遣いは500円までですか?」
「・・・うぐぐ。阿呆!遠足やないがやき!」
「え~~。遠足やないがあ?じゃあ今日は何するがあ???」
「決まっちょらあ!マニ・・・タンゴ。マニタンゴや!」
「マニタンゴや!マニタンゴや!!おお!!」

 と気勢を上げるはちきんキッズだが、はちきんがカッコよく「マニフェスタスィオン(フランス語で示威行動)」と言おうとして覚えられずに「マニタンゴ」となったことを知るはちきんキッズは、もちろんいない。

はちきんの名前は「はちきん」、年齢23歳(だと思われる)。
頑張れはちきん!
立ち上がれはちきん!

※この小説は(もちろん)フィクションです。

※とっても可愛いのに何をやっても上手くいかないヘンなぼっちゃんを応援しよう!


●末尾ルコ「美的スポーツ観戦」講座~「劣化」などまるでしてないマリア・シャラポワVSココ・バンデウェイェが凄かった!

わたし女子テニスのマリア・シャラポワのファンなんです。
17歳のシャラポワがウィンブルドンで初優勝して以来。
という人は世界で無数にいると思いますが、それほどあの優勝は強烈なインパクトだった。
なにせあの容姿。
あの顔、あのプロポーション。
漫画やアニメに登場しても、「いくら何でもこんな人間いるか!」と一蹴されそうな驚異的なルックスで、そんな選手がウィンブルドンで優勝しちゃうんですから。
近年「シャラポワが劣化」なんて書く阿呆が少なくないけれど、とんでもない。
17歳の頃より今の方がずっと魅力的です。

でも別にシャラポワのルックスが驚異的だからファンなんじゃないのですね。
「強いから」だけでもない。
プレースタイルが魅力的なんです。
常に激しいプレーを見せてくれるのがシャラポワのプレースタイルで、ショットの度に繰り出されるあの「異常にでかい叫び声」が観戦者の興奮度を掻き立ててくれます。

2015年ウィンブルドンも準々決勝のココ・バンデウェイェ戦が凄かった。
1セット先取し、格下(2015年6月29日時点でランキング47位)相手に余裕で勝利するかと思いきや、2セット目後半からバンデウェイェの大反撃に遭う。
公称185.4cm 70.3kgの米国人バンデウェイェは大型化が著しい女子テニス界でも目を引くようなパワフル体型。
次々と強烈なショットがシャラポワを襲う!

といったところで、この続きはまた後日お話します。

[スペード]マスメディアの操作」と「日本人の弱さ」によって膨張した人気者たちは、もちろん本物ではないし、「スター」でもありません。

〈「言葉」による革命〉・・・末尾ルコ傑作詩「孤独、ミリアム・ウルド・ブラム、四万十市」篇。2015年7月25日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ傑作詩「孤独、ミリアム・ウルド・ブラム、四万十市」篇。

あなたは孤独であるだろうか?
それは幸いです。
孤独を知る人にしか
幸福は分からないから。

そうだ。
それが真理だ、
間違いなく


俺は四万十市の方を仰げば、
何かが飛んでいる

ミリアム・ウルド・ブラムにさえ
ミリアム・ウルド・ブラムにさえ
判別不可能な
何かが

四万十市の方を仰げば