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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ 日本における「報道」と「洗脳」。2016年3月6日 [「言葉」による革命]

※2016年3月12日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

・毎年毎年毎年毎年のことですが、アカデミー賞の報道、日本では極度に小さい。
小さい、少ない、お粗末である。
新聞もテレビもそう。
新聞やテレビよりはネットがましなくらい。
その反面、
毎日毎日毎日毎日、
スポーツニュースは間違いなくかなりの時間を費やして「報道」している。
「プロ野球のキャンプ」とか、「試合でさえない」んですよ。
プロ野球だけでなく、スポーツニュースは「~の練習中」がやたらと多い。
繰り返しますが、
「試合でさえない」んですよ。

こうした状況がずっと続いてきて、「洗脳」され続けているのです、日本国民は。

(続きは有料メルマガでお願いします)

・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

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▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2015年3月6日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

2月15日に
君に「シチューを焦がした」話をしたのも、
もちろん君には何でも
知っていてもらいたいからさ!

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〈「言葉」による革命〉・・・『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その103。プチ土佐弁講座付。2016年3月6日 [「言葉」による革命]

●『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その103。プチ土佐弁講座付。

▲「帯屋町と薊野で漂流」

(お~の、こいたあらあ、恥かかせるなちや!だいたいそんなこと言いよったら、おんちゃんらあが怒りにくるじゃいか!ああ!いかん!コロっ子が店へ入りかかっちゅうじゃいか!)

 そう。
 行進の先頭付近にいるパオパオコロっ子の勢いを増した足取りの先には明らかに大西時計店があった。
(ヤバい!あいたあが時計屋らあへ入ったら、何言いだすか分からんちや!)
 はちきんは最後尾付近から大声を出す。
「こりゃこりゃ、コロっ子!そこへ入ったらいかんぜよ!」
 という注意喚起も虚しく、どうやら「マニタンゴ!、マニタンゴ!」のシュプレヒコールに掻き消され、コロっ子の耳にはちきんの声はまったく届いていないようだ。
「い~~ち~~~ばん!」
 遂にパオパオコロっ子は大西時計店内に足を踏み入れてしまった!


※この小説は(もちろん)フィクションです。

※とっても可愛いのに何をやっても上手くいかないヘンなぼっちゃんを応援しよう!

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末尾ルコ詩D「猫、飛ばす」篇。末尾ルコ「プロレスで、あなたの人生をより強く美しくする」講座~ギリシャ神話アドニスの話から、ハーリー・レイス、「みんなのこけし」へ展開するのは必然か? [吉高由里子]

[ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、飛ばす」篇。

「猫、飛ばす」

飛べ!
言葉よ。
言葉よ、
飛べ!

我が言葉よ!

落ちることなき
イカルスのごとく!!

・・・・・・

もちろんぼくの素敵なネコのために
毎日目いっぱい
言葉を飛ばしているのさ!


(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「プロレスで、あなたの人生をより強く美しくする」講座~ギリシャ神話アドニスの話から、ハーリー・レイス、「みんなのこけし」へ展開するのは必然か?

前回アネモネのお話で、ギリシャ神話においてこの花は「アドニスの真紅の血」から生まれたとされている旨書きました。
実は「アドニス」という固有名詞を見たり、聞いたりすると、「アドリアン・アドニス」というプロレスラーを連想します。
アドリア・アドニス。
日本では新日本プロレスでファイトしたこともありました。
顔立ちはなかなかいいんだけど、けっこうボテ腹で、でも地のパワフルさが心地よかった。
タフで花のあるパワフルなファイトスタイルは、ダスティ・ローデスと共通していると、わたしは感じてました。
ダスティ・ローデスもボテ腹でしたよね。
と言うか、昭和のプロレス界、ボテ腹が満載だったし。
現在と違ってゆったりした試合展開だったとはいえ、あのボテ腹でよく毎日のようにファイトしてましたね。
わたしが大好きだったハーリー・レイスもボテ腹でした。
ハーリー・レイスは米国でも長きに渡ってスターだったようですが、頭部に貼り付いたような短い髪の時代が好きだったんですが、(天然?)パーマの髪がもわあっと膨れ上がり、揉み上げも濃くなり過ぎてからは今一つヴィジュアル的にノレなかった。

ハーリー・レイスといえば、必殺技はコーナーポスト最上段からのダイビング・ヘッドバットでしたね。
今で言う、「みんなのこけし」本間朋晃のコーナーポスト最上段からのこけしと同様の業です。
「みんなのこけし」本間の凄いところは、コーナーポスト最上段からのこけしも含めすべての「こけし」が頭から突っ込むものだという点。
ハーリー・レイスは、もちろんすべてチェックしたわけではないけれど、ダイビング・ヘッドバットはだいたい大きく腕を拡げて飛び込んでいた。
受け身が取りやすいんですね。
本間もコーナーポスト最上段からの時は着地直前で受け身の手を前に出しているけれど、危険度はとても高い。
本間っていいレスラーですよね。
人気があるのが分かります。

あ、「こけし」って、分かります?
「みんなのこけし」本間朋晃の得意とする、頭から相手に突っ込む技が、基本的にぜんぶ「こけし」なんです。

[スペード]マスメディアの操作」と「日本人の弱さ」によって膨張した人気者たちは、もちろん本物ではないし、「スター」でもありません。

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〈「言葉」による革命〉・・・末尾ルコ詩D「猫、アレクサンドリアのカタリナ」篇。2016年3月6日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、アレクサンドリアのカタリナ」篇。

「猫、アレクサンドリアのカタリナ」

凌駕せよ!凌駕せよ!凌駕せよ!
と告げたのは
アレクサンドリアのカタリナだ
と思いたかっただけかもしれないんだけれどね、

凌駕せよ!


・・・・・・

ぼくの素敵なネコの声は
もちろんいつでも聞こえているのさ!

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