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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ 末尾ルコB〈意識〉。2016年3月8日 [「言葉」による革命]

▲末尾ルコB〈意識〉

意識することなく 身体すべてを 意識する 意識することなく 心技体すべてを 意識する 意識することなく 世界ぜんたいを 意識する 意識することなく 宇宙の広がりを 意識する

・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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〈「言葉」による革命〉・・・末尾ルコ「格闘技美学論」~「UFC on FOX16」惨敗した五味隆典だけでなく、日本のプロ格闘技界すべてに共通する「大問題」とは?2016年3月8日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「格闘技美学論」~「UFC on FOX16」惨敗した五味隆典だけでなく、日本のプロ格闘技界すべてに共通する「大問題」とは?

2015年7月に開催された「UFC on FOX16」でどういうわけかメインカード出場を果たしながらほとんど何もできずに敗退した五味隆典。
対戦相手のジョー・ローゾンは「好試合はするけれど、極めて強いわけではない」という現状のファイターです。
ローゾン相手に五味は武器であるパンチを狙いにいくのだけれど、すぐにグラウンドへ引きずり込まれ、その後の「何もできなさ」が目を瞠るようなものだった。
バックを取られ、つぶされ、防御できない体勢にされ、ローゾンは左から楽々と顔面を殴り続ける。
かつて「ブラジリアン柔術のスキル」を知らなかった日本人などのファイターが寝かされた後はいいように嬲られた試合。
そんな風景を思い出しました。
もちろんローゾンの総合格闘家としてのスキルは当時のブラジリアン柔術のファイターたちよりずっと上になっているはずですが、それにしても五味の旧態依然としたファイトぶりには驚かされました。

五味隆典だけでなく、かつて全盛期は明らかに「UFCより上」だったプライドが、裏側の様々なトラブルもあったとは言え、アッという間に完全崩壊し、その後日本発信の大きなMMAのイベントは存在していない。
その理由を一つに絞ることはできないが、最も大きいのは

「育成ができてない」

ことです。

それは「ファイターの育成」だけでなく、「システムの幾歳」、そして何よりも「ファンの育成」ができていない。

この状態。
MMAの世界だけではないんですね、日本では。

極限の愛、日常の愛、その言葉 2015年3月8日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

君のために
この社会を
そしてもちろん
ぼく自身を
できるかぎり
最上の音楽に
近づけたい

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末尾ルコ詩D「猫、書評」篇。末尾ルコ「捻挫で腫れた革命・芸術 末尾ルコ~その治療と革命生活。」1日目。そして「マイ・インターン」。 [吉高由里子]

[ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、書評」篇。

「猫、書評」

「マルドロールの歌」に関して
松岡正剛はどう書いているかなと
便利だね、インターネットは
無料で松岡正剛の批評が読めるのだから
別に松岡正剛がとても好きなわけじゃない
でも書評集としては
これだけ充実したものは
滅多にない
一本一本が短いのもいい

「マルドロールの歌」に
関してもね

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのためになら
「マルドロールの歌」よりも
すっと多くの言葉を
炸裂させることができるさ!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「捻挫で腫れた革命・芸術 末尾ルコ~その治療と革命生活。」1日目。そして「マイ・インターン」。

・2016年2月某日深夜、わたくし末尾ルコ、捻挫をしてしまいました。
深夜、映画「マイ・インターン」のDVDを返却しにツタヤを目指そうとしていた自宅の階段。
一番下の段まで既に達していると無意識に判断したわたしは、無残にも足首を外側に捻ってしまったのである。

とても痛い!!

しかしツタヤまでウォーキングも兼ねて、歩いて行こうと決めていたわたしはその苦痛を誤魔化しながら歩き始めた。

「行き」はさほど痛みを感じなかった。
ところが「帰り」は強く痛むようになり、途中で二回三回と蹲って休憩を取らざるを得ない。
それでもさほどのことになるとは思っていなかったのだが。

その夜、何の処置も施すことなく就寝。

・映画「マイ・インターン」。
高知市のツタヤに於いてさえ、新作でほぼすべて貸し出し中。
もちろんリリース直後だったということもあるのだけれど。
洋楽離れが続く日本で(メジャーな特撮物は別だけれど)、「マイ・インターン」はラブロマンスも大きく介入して来ず、「人情物」とも言うべきこの作品が大ヒットしたのは近年の日本映画興行界では極めて嬉しい出来事の一つでした。
だからレンタルでも、高知でさえ好調。
「高知でさえ」と敢えて書くのは、地方は多かれ少なかれほとんど似たような状況なのでしょうが、重要な洋画は上映されないし、レンタルでも洋画コーナーのほとんどの作品は休眠状態。
かなり悲惨な状況です。
東京などではロングラン興行となった「マイ・インターン」も高知では比較的早く上映が終わっていたし。

「マイ・インターン」は一本の映画としても、「誰でも楽しめる」素敵な作品ですが、「今の日本でヒットした」理由を考えながらぜひ鑑賞していただきたいのです。


[スペード]マスメディアの操作」と「日本人の弱さ」によって膨張した人気者たちは、もちろん本物ではないし、「スター」でもありません。

〈「言葉」による革命〉・・・「流行」を敢えて拒否するという品格。2016年3月8日 [「言葉」による革命]

※2015年8月28日配信 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「流行」を敢えて拒否するという品格。

「流行」
「ブーム」

日本に限らず世の中よくこのような現象が生じるわけですが、そんな時、あなたはどんな態度を取っていますか?

まさか、「何の疑問もなく流行に乗っかる」・・・そんなあなたじゃありませんよね。

(続きは有料メルマガでお願いします)