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「言葉」による革命・「美」による革命  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●あまりに貧しい「政治家の言葉」、で、どうするべきか?2016年4月5日 [「言葉」による革命]

※2016年4月19日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・あまりに貧しい「政治家の言葉」、で、どうするべきか?

・政治家はどうあるべきか?
・どんな政治家が必要とされているか?
・どんな政治家は失格か?

わたしたちは常にこうした根本的思考を繰り返さねばなりません。

「既成の政治家に対する失望」は日本だけでなく、極右国民戦線(FN)への支持が定着しているフランス、そして言うまでもなく「トランプ現象」の米国も同様です。
しかし他国がどうこうではなく、わたしたちは「まず日本」を変えていかねばなりません。

ところで「不倫スキャンダル」で日本を騒がせ過ぎている乙武洋匡ですが、政治家に相応しいか?

わたしは乙武洋匡が「不倫発覚」後に発表した謝罪文一つ見ても、「政治家不適格」と考えます。
このような謝罪文を無神経に発表するようでは、仮に政治家になっても「湿原・失敗」が多発する可能性が大きい。
それほどあの謝罪文は言葉の隅々に神経が行き届いていないものでした。
少し説明してみます。

(続きは有料メルマガでお願いします)



・・・・・・

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注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2015年4月5日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

君のために創りたい
君のために
君のために創りたい
何もかも
何もかも

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、大化の改新」篇。2016年4月5日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、大化の改新」篇。

「猫、大化の改新」

「大化の改新」
「大化の改新」
ああ、
「大化の改新」。

さてこの言葉で、
あなたの心にどんな映像が浮かんでいるだろう?

・・・・・・

ぼくの素敵なネコ!
ぼくの心はいつも君の映像で占められている!!

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末尾ルコ詩D「猫、イダルゴ」篇。末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く美しくする」~2016年アカデミー賞、ディカプリオ受賞はなぜこれほど盛り上がった?+イヤホンがもつれることから何が得られる? [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、イダルゴ」篇。

「猫、イダルゴ」

アンヌ・イダルゴ
パリ市の女
パリ市の下水の
ジャン・バルジャン
あそこに
バルじゃん
スペイン・バル
じゃん
スペイン
花々
アマポーラ

・・・・・・

ぼくの素敵なネコには
世界中の花を
捧げたいのさ!


(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く美しくする」~2016年アカデミー賞、ディカプリオ受賞はなぜこれほど盛り上がった?+イヤホンがもつれることから何が得られる?

・イヤホンがもつれることってありません?
(さあ、いかした音楽聴くぞ!)と高揚した気分で取り出すと、ものの見事にもつれている。
もつれたイヤホンは案外容易にほどけません。
1分、2分、3分と、無益に時間が過ぎていきます。
別に無頓着なわけではありません。
いつも(イヤホンをもつれさせないようにしよう)と心しているのに、それでもちょいちょいこんな様になるのです。
ああ、完成への道のりはほど遠い。

いや、しかし完成などないのさ。
完成したら、「そこで終わり」ということ。
「完成してない自分」って、素敵さ!


・2016年米アカデミー賞の主役は主演男優賞にノミネートされていたレオナルド・ディ・カプリオでした。
今回のディカプリオほど世界の多くの人たちに「オスカー、獲ってほしい!」と熱望させたケースはないかもしれません。
こうした状況というのは映画史上でも滅多に起こらない。
「世界中の人たちに受賞を待ち望まれる」

この状態が生じるためには次のような条件が必要です。

1何度もアカデミー賞にノミネートされている。あるいは受賞に相応しいとされる作品に何度も出演している。
2「演技が上手い」と定評がある。
3特に「今回」の演技が際立っていると評価されている。

そして、

・世界的に極めて高い人気・知名度を保ち続けている。

特に4の条件がなければ、「知られていないことには」待ち望まれもしないわけですから。

言うまでもなく、「タイタニック」が当時映画史上最高のヒットをして以来、ディカプリオは「世界で最も人気・知名度のある映画スター」としての地位を保ち続けている。
ディカプリオよりやや上の世代で同様の人気・知名度を誇る映画スターとしては、トム・クルーズ、ブラッド・ピット、ジョニー・デップらがいるけれど、ディカプリオの近年の出演作クオリティには驚くべきものがある。
そんなこんなが積もりに積もり、2016年オスカー受賞の大盛り上がりとなったわけです。

それにしても受賞スピーチのディカプリオ。
「大歓喜」を抑え抑え環境問題にも触れる姿は微笑ましい限りでした。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「格闘技美学論」~フランス「リベラスィオン」でも特集されたロンダ・ラウジーを今体感せよ!2016年4月5日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「格闘技美学論」~フランス「リベラスィオン」でも特集されたロンダ・ラウジーを今体感せよ!

ロンダ・ラウジーなんですが、はい、女子MMAのスーパースター、UFC女子バンタム級チャンピオンのロンダ・ラウジー。
フランスのリヴェラスィオン(liberation)のサイトで特集記事が掲載されていました。
「Rousey, dame de K.O.」(http://www.liberation.fr/sports/2015/08/14/free-fight-rousey-dame-de-ko_1363624)というタイトルで、もちろんフランス語ですが、フランスではMMAという格闘技は公式には禁止されている。
なのに一流紙のサイトで特集を組まれるロンダ・ラウジーの現在の勢いですね。
要するに「MMAの枠を超え、MMAの存在をより広範に知らしめた」とてつもない存在に現在のロンダ・ラウジーはなっているのです。
Forbesのサイトが2015年に発表した「世界で最も稼いでいる女子アスリート」のランキングをもう一度見てみましょう。

1 マリア・シャラポワ
2 セリーナ・ウィリアムズ
3 キャロライン・ヴォズニアッキ
4 ダニカ・パトリック
5 アナ・イヴァノヴィッチ
6 ぺトラ・クヴィトヴァ
7 シモナ・ハレプ
8 ロンダ・ラウジー
9 ステイシー・ルイス
10 アグニエツカ・ラドヴァンスカ

4、8、9位以外は全員女子テニスプレイヤーです。
テニスというスポーツのメジャーさとバリューの高さを如実に示しているのと同時に、その中へ食い込むロンダ・ラウジーの凄さ。

今、「世界を感じられる」人間の一人がロンダ・ラウジーなのです。

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