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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ 「会話のあまりに強力な力」をもっと知りましょう。2016年4月10日 [「言葉」による革命]

※2016年4月4月25日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「会話のあまりに強力な力」をもっと知りましょう。

「会話」あるいは「対話」。

これを充実させれば一人の人間の人生をどれだけ充実させることができるか、まだまだ知らない人が多過ぎます。

まだまだそんな日本社会だからこそ、「貧しい言葉」しか喋れない政治家ばかりなのです。

「日本人は英会話が苦手だ」という根強い意見も本当は間違っています。

「日本人は英会話が苦手」なのではなく、

「会話が苦手」なのです。

世界的に見ても極めて優れた資質を持っている日本人がずっと「会話が苦手」という地謡ほど残念なことはそうそうありません。

この弱点を徹底的に改善しようという試みが、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉であると言えます。

(続きは有料メルマガでお願いします)


・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2016年4月10日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

君がいて感じるのは
すべての
麗しき感情の
総体。

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〈「言葉」による革命〉・・・あなたは「素敵」という言葉を使えますか?2016年4月10日 [「言葉」による革命]

※2015年9月19日配信 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・あなたは「素敵」という言葉を使えますか?

さてここでひとこと。

「素敵」から逃げてはいけません!

「素敵」
「素敵」になれば人生はよき方向へ進みます。
「素敵な~」
「~」の部分にいろいろ当て嵌めてみてください。

そもそも誰かを、何かを

「素敵ですね」

と言える大人であるかどうか?

そしてもう一つ、
極めて大切なことを。

「〈素敵〉とは命懸けで獲得していくものである!
まるで〈愛〉のように!」

(続きは有料メルマガでお願いします)


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末尾ルコ詩D「猫、北斗」篇。末尾ルコ「漫画もたまにはいいじゃない」~「北斗の拳」と「バガボンド」の違いについて、少しだけ。 [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、北斗」篇。

「猫、北斗」

ラオウとトキが兄弟で
カイオウ、ラオウも兄弟で
え?
ケンシロウとヒョウも
兄弟なの?
あれま、
ユリアとジュウザさ
じゃあジュウザと
リュウガも
ほほほらほい
ジャギだけえらく
違ったね

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのために
ぼくはあらゆる
「強さ」を
会得したいのさ!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「漫画もたまにはいいじゃない」~「北斗の拳」と「バガボンド」の違いについて、少しだけ。

「北斗の拳」って、たまに読み返したくなりますね。
え?そうでもない??
ま、わたしここ1年くらい、漫画は「子連れ狼」と「北斗の拳」くらいしか読んでないもので。
「北斗の拳」のいいところって、「馬鹿パワー」です。
この場合は「愉快な馬鹿」です。
気取った漫画にしようというところがないのがいい。
どこまでもおふざけ。
基本姿勢がおふざけ。
出鱈目で何ら恥じるところがない。
そんな中で、かなりのパワフルさがあり、ちょっとした美学がある。
かなりマッチョな美学だけれど、それはそれで一つの価値観ではある。
害のあるマッチョはダメだけれど、害のない、あるいは「世の中に資するマッチョ思考」というものもあります。
「すべてのマッチョ=男尊女卑」といものでもないのですね。

それはさて置き、
「北斗の拳」がけっこういつまでも痛快に読めるのは、
「真面目にならない」
「出鱈目で押し通す」
「気取らない」
「ギャグが巧妙である」
といった要素によるものでしょう。

例えば「バガボンド」なんか、吉岡道場70人以上を殺した後の宮本武蔵が延々と悩んでいた。
そもそも「70人以上をいちどきに殺す」という無茶な設定にしておいて、その後延々と「悩ませる」のが気持ちよくない。
多くの「宮本武蔵もの」で描かれた「VS吉岡道場70人以上」の戦いは、大将としてまつりあげられていた子どもを真っ先に殺して後はトンズラこくという話にしている。
内田吐夢の傑作映画「宮本武蔵」シリーズでもそうでした。
その代わり、中村(萬屋)錦之助演じる武蔵が(子どもを真っ先に殺してしまった)ことについて悩むのです。
ただそれも、結局は「修羅道」を進む剣士として咀嚼してしまう。
「五輪書」を読んでも武蔵が非常に深く思考する人間であることは明らかですが、「風津野青年」のように悩む姿は似合わない。
もちろん「70人斬り」なんてありえないですが。

「北斗の拳」の登場人物は悩まない。
悩んでるようなコマもなくはないけれど、

殺してスカッ!
殺されてスカッ!
スカッ!スカッ!スカッ!

と、心地よく読めるわけです。

(漫画だから、ですよ!)


●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!


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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、ラシーヌ」篇。2016年4月10日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、ラシーヌ」篇。

「猫、ラシーヌ」

ラシーヌの「フェードル」はお読み遊ばした?
あら、さあお読み遊ばせ!
ジャン・ラシーヌの「フェードル」をば!!

ラシーヌの「フェードル」はお読み遊ばした?
あら、さあお読み遊ばせ!
ジャン・ラシーヌの「フェードル」をば!!

・・・・・・

ぼくの素敵なネコと
一緒に素敵な本を読みたいね!

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