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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●高齢の方々こそ人生を目一杯愉しむべきなのです。2016年5月10日 [「言葉」による革命]

※2016年5月21日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・高齢の方々こそ人生を目一杯愉しむべきなのです。

高齢の方々こそ人生を目一杯愉しむべきなのです。
「もう老い先短いから」とか「もう世の中についていけないから」とか、そんなことをお考えにならないでください。

世界は刻一刻、驚きと愉しみに満ちています。
それを毎日できるだけ味わいましょう!

そもそも今の世の中、「何歳まで生きる」なんてことは誰にも分かりません。
誰だって今日死ぬかもしれないし、110歳、120歳まで生きるかもしれない。(これからの世の中、十分あり得ることです)

特にわたしがお薦めしたいのが、

「言葉による愉しみ」

「会話による愉しみ」です。

(続きは有料メルマガでお願いします)



・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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〈「言葉」による革命〉・・・「言葉からの逃げ」をしていませんか?2016年5月10日 [「言葉」による革命]

〈「言葉」による革命〉・・・「言葉からの逃げ」をしていませんか?

※2015年10月2日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「言葉からの逃げ」をしていませんか?

簡単に言えば、最近の日本人は「素敵」という言葉をあまり使っていないのではないか、ということです。「素敵が使われてきた頻度」のデータを持っているわけではないのですが、間違いないところでしょう。

さて「素敵」もそうですが、多くの日本人は「ある種の言葉」が使えません。
知っていても使えない言葉が少なからずあります。
これはいわば「言葉からの逃げ」です。

(続きは有料メルマガでお願いします)

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2016年5月10日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

「どんなことがあっても」

君の笑顔だけは絶やさない

そんな人生を生き抜きたい。

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末尾ルコ詩D「猫、聖女」篇。末尾ルコ「メディア批評」~桑子真帆「ニュースチェック11」ツイッターの使い方とは? [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、聖女」篇。

「猫、聖女」

ナデジダ・グラチョーワ
それは優雅で異様なる
ニキアであって、
驚異のムーヴマンは
神話のエロティシズムまで漂わす

Nadiya Savchenko
あるいは
Над?я В?ктор?вна Савченко
その女は
ウクライナのジャンヌ・ダルク?
そう言えば、
映画の中のジャンヌ・ダルク
あるいはジョーン・オブ・アークの一人、
ジーン・セバーグは
ブラック・パンサーと
近かったのだね

・・・・・・

ぼくの素敵なネコこそ、
ジャンヌ・ダルク以上の
聖女さ!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「メディア批評」~桑子真帆「ニュースチェック11」ツイッターの使い方とは?

・NHK「ニュースチェック11」についてもう少し。
「ニュースチェック11」の前番組の頃から「ツイッターとの連動」を打ち出していて、「ニュースチェック11」も引き続き画面の下にツイッター(らしき)文字が出てくるようになっています。
これは一般視聴者にとっては邪魔なだけなのですが、どうでしょうか。
前番組から続いて同様の方式を採っているということは、このような企画が好きな人も多くいると考えるべきか。
しかし画面に表示されるのは、それが本当に視聴者からのツイッターだと仮定しても、番組に不都合な内容が紹介されるはずもなく、毒にも薬にもならぬ無難なものばかり。
読んで多少なりとも(ハッ!)とするものであればまだしも、はっきり言わなくとも無益なものばかりです。
しかも生放送中に桑子真帆キャスターがけっこう頻繁にタブレットをつついて、「こんなツイッートが来ています」とか言って既に画面下へ表示済みの内容をわざわざ読んで紹介する。
ネットの時代でテレビ番組も変化を求められているのは分かるけれど、放送中にキャスターがタブレットをゆるゆる操作する様子を映すのは(何をしとるんだ)といつも思います。
タブレットを操作して重要な情報が出てくるのならまだしも、「既に画面下に表示されたツイート」ですからね。
まあ桑子真帆のファンにはその時間も捨てがたいのかもしれませんが。

・ちなみにわたしはSNSがあまり好きではない。
フェイスブックもツイッターもアカウントは取っているけれど、ほとんど使ってない。
SNSの集合性的なものが既にかなりの力を持っているのは分かるけれど、「その中の一人」になりたい気がしないのです。
ツイッターなどの多くに見られる馴れ合いのやり取りも気色悪いし。
多くの人が既に惰性でSNSを使っていると思うけれど、下手をすれば人生のほとんどを無駄な時間にしかねないですよ。
よ~く考えて使わないとね。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「映画俳優演技論」~今、アレック・ボールドウィンで楽しむ!「ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション」、「アリスのままで」。2016年5月10日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「映画俳優演技論」~今、アレック・ボールドウィンで楽しむ!「ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション」、「アリスのままで」。

2015年夏とても愉しんだ映画の一つがまぎれもなく「ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション」なんですが、ヒロイン役のレベッカ・ファーガソンを始め、俳優の生かし方が秀逸でした。
アレック・ボールドウィンがまたいい。
アレック・ボールドウィンって、知名度が上がった頃は文句なしの二枚目スターだったこと、映画ファンであればご記憶でしょうが、比較的すぐに太ってしまい、その後は二枚目スターとは言い難くなりました。
ただ太らなくても「映画スター」として主演でずっとスクリーンに登場するにはオーラが弱かったとも言えます。
だから今のボールドウィンを見ていると、その演技域の拡がり、そして「観客を楽しませる」度合いなど、「太ってよかった」という感さえあります。
まあボールドウィンの健康上どうかは分かりませんよ。
あくまで「俳優」としてのスタンスについてです。
なにせ近年、「ブルー・ジャスミン」のケイト・ブランシェット、そして「アリスのままで」のジュリアン・ムーア。
泣く子も黙る、鬼神さえ泣き出す(笑)世界の二大女優と共演。
しかもその作品で二大女優がオスカー主演女優賞を獲得しているわけです。
こういうキャリアを生み出した男優は珍しい。
「ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション」のセコいCIA高官役にも実に楽しませていただいた。
ボールドウィンは舞台のキャリアもあるようですが、ちょっとした表情の変化で笑わせるその演技は見事なまでに映像演技です。

「ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション」出演者の中では悪役ショーン・ハリスもよかったです。
ショーン・ハリスのお話も後日また。


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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、欧州」篇。2016年5月10日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、欧州」篇。

「猫、欧州」

ハンガリーのフェンス
オーストリアの対応
ドイツの歴史

欧州は苦しんでいる。

欧州の
未来はないと
人は言う
わたしは違う
意見持つ

・・・・・・

ぼくはいつも
ぼくの素敵なネコの
未来を豊かにしたいのさ!

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