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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●「フラワーショップ」からも革命は始まる。2016年5月20日 [「言葉」による革命]

※2016年5月31日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「フラワーショップ」からも革命は始まる。

2016年5月はじめ、次のような内容のお便りを高知県の「花屋・フラワーショップ」関係各位へお送りしました。

・・・・・・

こんにちは。革命・芸術 末尾ルコです。高知をもっと奥深く、花でいっぱいの国にしましょう!

そのためには、「単なるガーデニング」を超えて、花々、もっと言えば、植物のより深い魅力をより多くの人々に知っていただく必要があります。

「高知が日本をリードする」などを標榜し、〈「言葉」による革命〉を提唱・推進する、わたくし末尾ルコは、「花を深く愛するムーヴメント」にも積極的に取り組んでいきます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

・・・・・・

はい。
いつも言っているように、これは〈「言葉」による革命〉は「高知だけ」のものではなく、あくまで「高知が起点」である思考であり活動です。
よって日本中の花屋さん、フラワーショップ、花き関係のお仕事の方々にもぜひ注目していただき、〈「言葉」による革命〉の方法論を取り入れてほしいのです。

(続きは有料メルマガでお願いします)

・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2016年5月20日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

「聖なる存在」というものがあるとすれば、
ぼくにとっては
真っ先に君だ。

人生の中の聖なる存在。

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、シーメンス事件」篇。2016年5月20日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、シーメンス事件」篇。

「猫、シーメンス事件」

シーメンス
シーメンス事件で
どきどき
どうがねぶいぶい
ぶぶいぶい

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのためなら、
どんな事件でも防御してみせるさ!

末尾ルコ詩D「猫、シシー」篇。末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く美しくする」講座~日本では大ヒットせず!日本人は「レヴェナント」伝説の外に。 [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、シシー」篇。

「猫、シシー」篇。

高知の交響楽団は
高知交響楽団で
てててて定期
演奏会
数えてみれば156回
ワーグナー ビゼー ベートーヴェン
場所はかるぽーと
高知市あるよ

ルートヴィヒも
来りゃいいね
ロミーの
シシーと肩組んで

・・・・・・

ぼくの素敵なネコは
そこにいるだけで
妙なる音楽なのさ!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く美しくする」講座~日本では大ヒットせず!日本人は「レヴェナント」伝説の外に。

レオナルド・ディカプリオが念願のアカデミー主演男優賞を獲得したというまたとない宣伝要素をもってしても、「21世紀の傑作」の一本と断言できる「レヴェナント」は日本ではヒットしていない。

これでいいのか?
いけない。


「レヴェナント」が日本でヒットしない。
そんなことではいけない。
なぜか?
それは

「レヴェナント」が素晴らしい映画だからである。
並みの「素晴らしい映画」ではない。
「映画史に残る傑作」だ。(異論はどんな作品に対しても存在するが)


「レヴェナント」は冒頭から凄まじい戦闘シーンが用意されている。
パンフレットで芝山幹郎はアルフォンソ・キュアロン監督の「トゥモロー・ワールド」を想起したと書いているが、わたしはリドリー・スコット監督の「グラディエーター」、あるいはマイケル・マン監督の「ヒート」と比べていた。
「グラディエーター」はラッセル・クロウ率いるローマ軍とゲルマン軍の戦闘。
「ヒート」はロバート・デ・ニーロ率いるギャング団がアル・パチーノ率いる刑事軍団と戦闘する。
当時の宣伝では「銃撃のシンフォニー」と称したものだが、言い得て妙である。

「レヴェナント」の冒頭、ヒュー・グラスという米国の伝説に扮したレオナルド・ディカプリオを一員とした「狩る男たち」の軍団が突如ネイティヴ・アメリカンに襲撃されるシーン。
既に映画史の伝説となったと言える。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

〈「言葉」による革命〉・・・矩子幸平なるライターが書いた、「蓮實重彦 三島賞会見」に関する低能記事問題は矩子幸平なるライターだけの問題ではない。 [「言葉」による革命]

はい。
矩子幸平なるライターが書いた、「蓮實重彦 三島賞会見」に関する低能記事問題は矩子幸平なるライターだけの問題ではない。

何でも「日本社会の~」とするのは趣味ではないけれど、そして今回の件は矩子幸平なるライター程度のクオリティの持ち主が見当外れの「蓮實重彦批判」で「PVを稼ごうとした」という個人の資質の問題ではあり、矩子幸平なるライターはその無知(ではまったく言い足りないクオリティ)の報いを受けるべきだけれど、しかし「矩子幸平なるライター」的問題は現代日本の隅々にまで行き渡り、汚染していることをわたしたちはしっかりと認識していかねばならない。

つまり、

・言語空間の汚染は、人間精神、そして社会そのものの汚染につながっている。

わけだ。

よって末尾ルコ〈「言葉」による革命〉は、「矩子幸平なるライター」的問題を「些末なこと」と高を括らず、キャンペーン的に追及を展開していきます。
もちろん「言葉狩り」などとは正反対の手法で。

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く、美しくする」講座~「ムード・インディゴ うたかたの日々」でお洒落でクレイジーに、オドレイ・トトゥとロマン・デュリス!2016年5月20日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く、美しくする」講座~「ムード・インディゴ うたかたの日々」でお洒落でクレイジーに、オドレイ・トトゥとロマン・デュリス!

映画「ムード・インディゴ うたかたの日々」の話を続けますと、主演はロマン・デュリスとオドレイ・トトゥ。
この二人、合ってます。
映画スターとしてのオーラに共通する部分がある。
やや演技がワンパターンに傾きがちな点も共通している。
オドレイ・トトゥはご存知のように「アメリ」で一躍世界的スターとなって、普段フランス映画を観ない人でも、男は別ですが、女性なら「アメリ」は観なくてはという状況だった。
ドーヴァー海峡を隔てて隣り合っていながらさほどフランス映画に英国人もかなり「アメリ」は知っていたし、観ていた。
フランスの外ではこのように有名になるのはたいがい女優ですね。
(フランスから見て)外国人にとっては、「パリジェンヌ」には尽きせぬ魅力があるけれど、「パリジャン」に対してはさほどでもないのでしょう。
それもステロタイプのイメージではありますが。
だからフランス国内では長きに渡ってトップ映画スターの一人であるロマン・デュリスも国際的には大きな知名度獲得には至ってません。
映画「アーティスト」で米アカデミー賞主演男優賞を獲得したジャン・デュジャルダンもその後インターナショナルに活躍しているかと言えば、それほどでもないでしょう。
言葉の問題も確かにあるけれど。

それはさて置き、ミシェル・ゴンドリー監督、オドレイ・トトゥ、ロマン・デュリス共演の「ムード・インディゴ うたかたの日々」。
楽しいアナログな特撮も満載で、約90分、お洒落でイメージ豊かな世界が十分堪能できます。
ボリス・ヴィアンの原作を知らなくても問題ないし、原作を知らない方がいいともいえるのです。