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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●「言葉の戦士」~「真の恋愛講座」、始めます!2016年8月12日 [「言葉」による革命]

※2016年9月13日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「言葉の戦士」~「真の恋愛講座」、始めます!

「半年で30万円以上」の講座料を払って「恋愛講座」なるものへ足を運ぶ人が少なからずいるというお話、あなたはどうお感じになりますか?
しかもその内容たるや、お世辞にも「素晴らしい!」とは言えない。
半年で「30万円以上」ということは、「1カ月で5万円強」ですよ、おいおい!


ちなみに当メルマガ、「1カ月で1000円強」です。

というわけで、〈「言葉」による革命〉もついに「真の恋愛講座」を開始します。

お粗末な「恋愛講座」とは比較にならない内容をご提供いたしておりますので、ちまたの「恋愛講座」へ大枚払おうとしている方は、ぜひ「こちら」にしてください。

そもそも

「どうしたら恋愛できるか」とか、
「出会いの機会がない」とか、

一体どんな人生を送ってるんだ!

というところです。

(続きは有料メルマガでお願いします)


・・・・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブログ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、パブロ・ネルダ」篇。2016年8月12日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、パブロ・ネルダ」篇。

「猫、パブロ・ネルダ」

パブロ・ネルダは殺されたのかい?
パブロ・ネルダは殺されたのかい?
パブロ・ネルダは殺されたのかい?

ともあれ今日は、
ネルダの詩を紐解かねば!

・・・・・・

命懸けて、
ぼくの素敵なネコは守り抜く!!
当然のことさ!

極限の愛、日常の愛、その言葉 2016年8月12日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

この世界を

「君のためのもの」にしたい!


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末尾ルコ詩D「猫、灯り」篇。末尾ルコ ジョニー・デップやアーノルド・シュワルツェネッガーの生き方と、「映画とドラマのあまりの違い」。 [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、灯り」篇。

「猫、灯り」

高知市薊野にある


カスパール・ハウザーって
ハーメルンの笛吹きが
連れて行ったんだってね
誰がそんなことを
フォイエルバッハ先生
ではないよ
でもカスパール・ハウザーは
連れ去られていない
そこに死体があったはずだ
それでもカスパール・ハウザーは
連れて行かれた
ひょっとしたら
ハーメルンの笛吹きに

高知市薊野にある


・・・・・・

ぼくの素敵なネコは
いつでも
灯りを纏っている。

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ ジョニー・デップやアーノルド・シュワルツェネッガーの生き方と、「映画とドラマのあまりの違い」。

・ジョニー・デップに関して、わたしは「お粗末なり」と断じたが、つまり「俳優としての生き方」がジャック・スパロー役で大当たりして以来、「かなり美しくない」あるいは「醜い」とずっと感じていたのである。
この感覚、わたしはとても大切にしている。
ジョニー・デップとは違う意味で「醜いなあ」と感じていたのがアーノルド・シュワルツェネッガー。
わたしはかつてシュワルツェネッガーの大ファンだっただけに、不倫→離婚→映画界復帰という流れがどうにもカッコ悪く見たものだ。
カリフォルニア州知事になったタイミングはなかなかよかっただけに、その後がいただけなかった。
で、復帰後のシュワルツェネッガー主演作は観てなかったのだが、たまたま『ターミネーター 新起動/ジェニシス』を観たら、案外おもしろかった。
「リブート」されたストーリーには最早一切興味なかったが、アクションシーンがおもしろかった。
近年のアクション大作、『アベンジャーズ』シリーズや『ワイルド・スピード』シリーズと違って、各シーンがすっきりとしている。
「芯」をしっかりと中心として展開するので、感情を乗せやすい。
画面の隅々までいろんな映像がごちゃごちゃ花盛りというサービス過剰のアクションシーンは観ていてげんなりしてくるのだ。

ところで『ターミネーター 新起動/ジェニシス』でサラ・コナーを演じたエミリア・クラークだが、テレビシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』のデナーリス・ターガリエン役でけっこう知られているようだが、わたしは現在ほとんどテレビドラマを観ていないので、『ゲーム・オブ・スローンズ』も一度も観たことがない。
日本では映画とテレビドラマの位置づけが、分かる人には分かっているけれど、一般には極めて曖昧だ。
はっきり言って、ここが日本の「とてもダメなところ」なのだが、米国でもフランスでも、あるいは他の多くの国でも、いかに近年テレビドラマの質が上がって来たとはいえ、

映画があらゆる意味でテレビドラマより格上

である。
この件にについては繰り返しお話していかなければならないけれど、「表現の声質」から考えても、「その国の文化レベル」を考えても、

「映画があらゆる意味でテレビドラマより格上」でなければならないのである。

でも、今回はここまでにしておきましょう。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

●イチローMLB3000本安打に対する、広岡達郎、日刊ゲンダイ、アメリカ野球愛好会副代表の鈴村裕輔氏らの「下衆」ぶり。 [「言葉」による革命]

●イチローMLB3000本安打に対する、広岡達郎、日刊ゲンダイ、アメリカ野球愛好会副代表の鈴村裕輔氏らの「下衆」ぶり。

末尾ルコ「スポーツ観戦で、知性と感性を鍛えるレッスン」

「下衆」という言葉と概念があって、しかし「100%下衆じゃない」という人間は存在しないとわたしは思っている。
問題は、一人の人間性の中で「下衆な部分と下衆でない部分」がどのくらいの比率であるかであり、さらに言えば、「下衆な部分を表に出すか否か」で「誰々は下衆である・下衆でない」が(ほぼ)決まると捉えている。

イチローに関しては、その言動が「従来の野球選手」のものの範疇に収まらない要素が多く、熱烈な支持者も多い半面、常に一定の「イチロー嫌い」が存在している。

しかし「批判」と「悪く知」は全く違うもので、公に「悪口」を垂れ流す人間は概ね「下衆」である。

で、イチローMLB3000本安打という偉業に対し、

広岡達郎

日刊ゲンダイ

アメリカ野球愛好会副代表の鈴村裕輔氏ら

が極めて「下衆」ぶりを発揮していたが、その内容はまたいずれじっくり取り上げよう。


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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「真の会話講座」~「あさイチ」柄本佑が語る「映画の話しかしない」家庭会話の素晴らしさ。2016年8月12日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「真の会話講座」~「あさイチ」柄本佑が語る「映画の話しかしない」家庭会話の素晴らしさ。

2015年11月13日放送のNHK「あさイチ」は柄本佑がゲストでした。
柄本佑。
父が柄本明、弟が柄本時生。
妻が安藤サクラ、つまり義理の父が奥田暎二で義理の姉が安藤桃子ということになりますね。
米国やフランスにも「映画ファミリー」は少なくありませんが、日本では「奥田・柄本」ファミリーが名実ともに最高の「映画ファミリー」でしょう。
この「あさイチ」の柄本佑の話は実におもしろく、まあもちろん今までに耳にした内容も含まれているわけですが、「いい話」はいつ聴いてもおもしろい。
あ、「いい話」といっても「ちょっといい話」の類いではありませんよ。
「ちょっといい話」的なものの中には本当に「いい話」もあるのでしょうが、「一杯のかけそば」のようなものにもう騙されてはいけません。

柄本佑の言うには、とにかく「子供の頃から家庭では映画に話ばかり。学校のことなんて聞かれたことない」ということ。
素敵な家庭じゃないですか!
奥田暎二の家庭はもっと凄そうですが、この二つの家庭が「一つの家庭」になったのだから凄い。
凄過ぎる!
「家庭」とか「ファミリー」とか何度も書いているからといって、復古的「家制度」を尊重しているわけではないですよ。
「家制度」とかそういう話は抜きにしても、「家庭」は定説なのですね。

この柄本ファミリーの「家では映画の話しかしない」という雰囲気。
「よき家庭会話」の大きなヒントになります。

「よき話題で結び付いている」って、本当に強いですよ。