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●Neneh Cherry 「Buffalo Stance」を聴きながらの秋の宵なんて、よい。 [「言葉」による革命]

●Neneh Cherry 「Buffalo Stance」を聴きながらの秋の宵なんて、よい。

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

そうなんです。これ、カッコいいんです。

Neneh Cherry - Buffalo Stance
https://www.youtube.com/watch?v=JWsRz3TJDEY

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●山田姉妹へのメッセージ「空前絶後」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「空前絶後」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」


お疲れ様でございました!
素晴らしいお時間だったようで、何よりでございます。
東京やお地元の神奈川、そして神戸や大阪など都市部にはもう熱心なファンの方々がかなり多くいらっしゃるようですね。
そして今後もどんどん増え続けていきます。

昨日はお二人のリサイタルと同じ時間に、イタリアで訓練されたというソプラニスタの方が高知で催した小さなコンサートへ行ったのです(ああ、わたしが神戸在住なら、何を置いてもお二人のリサイタルへかけつけたのですが・・・)。
このソプラニスタの方、お二人よりも年齢はかなり上で、もちろん十分その歌声は堪能させていただきたのです。
しかしですね、やはり他の歌い手さんの歌唱を聴けば聴くほど、お二人のご才能が「特別である」と実感するのですね。
またしても(笑)断言させていただきますが、お二人のご才能は「空前絶後」と言わせていただいて差し支えないと思うのです。
そうですね、お二人のご才能を表す表現として次のようなフレーズを思いつきました。

「高く、深く、愉しく、変幻自在である」

そしてもちろん、これだけではないのですよね。
こうしたお話も、どんどんさせていただきますね。

昨日は神戸、本日は大阪で2か所、そして火曜はNHKホールと、またしても超ご多忙な数日、ご体調、お気をつけくださいませね。

では、おやすみなさいませ!RUKO


・・・・・・

山田姉妹『故郷 〜日本の愛唱歌Ⅰ』2018年9月26日(水)発売!


山田姉妹『ふたつでひとつ〜心を繋ぐ、歌を継ぐ』絶賛発売中!!!

山田姉妹の公式ブログ
https://ameblo.jp/karei1224/
山田姉妹の公式ツイッター
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山田姉妹『ふたつでひとつ ~心を繋ぐ、歌を継ぐ』インタビュー
http://www.billboard-japan.com/special/detail/2265

山田姉妹のあらゆる公演、あらゆる活動を徹底的に応援します!

http://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=D5210002


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「言葉」に関するあらゆることは、下記へご打診ください。 sueoruko?mail.goo.ne.jp (?を半角のアットマークに変えてください)

革命・芸術 末尾ルコ

▲原稿ご依頼受付中 つまらないライターばかりに書かせていては、あなたのメディアは結果的に社会を害していることになります。わたしにご依頼ください。一緒に社会をよき方向へ進めましょう。
▲〈「言葉」による革命〉に関する多様なレッスン、受付中。あなたも「言葉の戦士」として生き抜いてください。
直接レッスンは、現在は高知市のみ。
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極限の愛、日常の愛、その言葉 2018年10月24日 [愛の景色]

だからわたしは語る必要がある
「あなたは戦っている」と

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●山田姉妹へのメッセージ「神戸プリン」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「神戸プリン」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

(山田姉妹は10月14日、神戸でリサイタルでした)

お疲れさまでございます!久々に御目から華やかにして麗しきビームが!そして、お手元には神戸プリンが優雅にたたずんでいて・・・。ご充実のリサイタルを催されたお気持ちがお写真から存分に伝わってまいります。神戸の夜景もお二人のご歌唱には感動したのでしょう、昨日よりも光弾け、弾けて。RUKO




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山田姉妹『故郷 〜日本の愛唱歌Ⅰ』2018年9月26日(水)発売!


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●ここ数日の噴飯ネットニュース~前澤社長、年内フォロワー100万人が不可能そうで「助けて~」の美学(笑)~『news zero』有働アナにはかつて「スピーチライター」が?~有村架純は40代主婦の敵? [「言葉」による革命]

●ここ数日の噴飯ネットニュース~前澤社長、年内フォロワー100万人が不可能そうで「助けて~」の美学(笑)~『news zero』有働アナにはかつて「スピーチライター」が?~有村架純は40代主婦の敵?

末尾ルコ「社会・メディア観察で、知性と感性を鍛えるレッスン」

ここ数日で噴飯しかかった(笑)ネットの話題。
元記事にリンクはしてますが、タイトルを読むだけで十分のアホな内容です。

前澤社長「みんな助けて…」 年内フォロワー100万人に暗雲で
http://blog.livedoor.jp/testab/archives/13006555.html

「みんな助けて」の「みんな」って、いったい「誰」を、そして「誰から誰まで」を想定しているのだろう。
「助けて」くれそうな「みんな」は既にフォロワーになっているのではないかという気もするし、そもそもフォロワーなんていうのは(ま、これもフォローしとこうか)程度でなっている人も多いのでは。
あと、前澤社長に限らず人間の行動(言動)原理として、(ここまではいいけれど、ここからは絶対やらない)といった線引きが希薄な人が多くなっているのは間違いない。
まあ、「いい線引き・悪い線引き」といろいろあるから単純な話ではないが。

「news zero」急失速 有働アナから“神業トーク”消えたワケ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/239992

こちらは有働由美子にけっこうな大枚はたいてメインキャスターをやらせるという「フリーになったNHKアナの民放優遇→失敗」という「よくある」轍を踏みつつあるというだけの話だが、同記事の中で「業界関係者」の話として紹介されているのが次の内容。

「『あさイチ』の有働は“虚像”だったのです。NHKはもともとフリートークが得意ではない彼女のために専門のスピーチライターを付けていました。有働はそれを忠実に再演していたにすぎません」(『日刊ゲンダイDIGITAL』より)

上記の内容にどれだけ信憑性があるかは分からないけれど、そもそも『あさイチ』の有働アナのトークが「おもしろかった」という点から疑問なのだが、仮に「おもしろかった」としても、それが(一応)報道番組で通用するとなぜ考えるのか。
要するに無駄に知名度の上がった有働由美子のそれこそ「知名度」に飛びついただけのことだろう。
「知名度」についてはいまだテレビの影響力は圧倒的で、「タレントパワーランキング」なんていう空虚なものもほとんど「知名度比べ」と言えるものなので、マツコ・デラックスが飛び抜けて高いポイントを得るという状況になるわけだ。

有村架純が「中学聖日記」で40代女性の”敵”になってしまったワケ〈週刊朝日〉
https://dot.asahi.com/wa/2018102000017.html

「40代女性の”敵”」だって(笑)。
映画やドラマの中で演じた役と俳優の人格そのものと混同してしまう人たちもいまだ少なからずいるけれど、そういうのは少なくなっていかねばなりませんね。
そうでなければ、俳優たちは冒険的・挑戦的役がまるでできなくなる。
中学生男子が、(数少ないと思われる 笑)魅力的な女性教員に思慕を抱くのは現実の世界では珍しいわけではなく、その逆もないわけではない。
ただ、女性中学教師と中学生が実際に恋愛に走り出すケースは滅多になく、中学生の息子さんを持つお母さん方には、「あなたの息子が女性教師に手を出される可能性なんて、交通事故よりずっと少ないと思われますよ」とアドバイス差し上げたい。
それよりも遥かに危険なのは当然ながら、男性教員による女子生徒へのセクハラなどだろう。

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