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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「ネット検索を無駄にしない」ために必要な「知識」と「洞察力」をつけるには? [「言葉」による革命]

※2109年2月9日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「ネット検索を無駄にしない」ために必要な「知識」と「洞察力」をつけるには?

この前、「ネット媒体」の「言葉の戦士」的活用法についてお話しました。
そして、無数の有用な情報と、それを遥かに上回る無用な、時に害毒ある情報が溢れ返っているネット空間から、「いかに価値ある情報を得るか」は、

「検索する人の知識と洞察力にかかっている」

のですね。

はい。

「知識」
「洞察力」

単純な問題ではありません。
例えば、「全く同等の知識を持つAさん、Bさん」が存在するとしても、「洞察力」の差によって、

Aさんはとても知的だけれど、Bさんはまるで馬鹿みたい、と見られる。

このようなことは日常茶飯です。

では、「洞察力」とは一体どのような力なのでしょうか?
あなたは「洞察力とは何か?」という質問に答えられますか?


●「言葉を語れ
美のように
戦士のように」


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革命・芸術 末尾ルコ

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年1月28日 [愛の景色]

あなたと接近し
あなたを知り
さて、わたしは

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●わたしと愛する猫たちと悲劇~山田洋次『家族』のスペクタクル、そして井川比佐志の最近作、笠智衆演じる「棺桶の中の死に顔」 [「言葉」による革命]

●わたしと愛する猫たちと悲劇~山田洋次『家族』のスペクタクル、そして井川比佐志の最近作、笠智衆演じる「棺桶の中の死に顔」

末尾ルコ「猫と映画の話題で、知性と感性を磨くレッスン」

寒さも真っ盛りだというのに、このところ近所の猫が盛りがついて深夜にニャーニャーである。
近所の猫と言っても、ご近所さんが飼っている猫か、それとも近所に生息する野良猫かは分からない。
ただ、わたしの家の庭などにもかなり太った猫がよく来ている。
そして近所はご高齢の方々も多く、飼い猫でも避妊を施してない可能性がある。

わたしの十代、家には猫が多くいた。
家の庭にも多くいた。
猫が走り回っていた。
しかし当時は、少なくともわたしの家庭には、「猫の避妊」という概念はまったくなかった。
だから雌猫はまるで無制限に子猫を生んだ。
そうなると多くの悲劇が訪れるのである。

猫は今でも大好きだし、当時はそんなものではない。
人間以上に猫が好きだった。
しかしそれは常に悲劇と背中合わせだったのだと、今つくづく思い出す。

盛りのついた近所の猫は、たいがい深夜にニャーニャーやり始める。
今のところ睡眠の妨げにはなってはないが。


山田洋次監督の『家族』を観た。
1970年を舞台とした作品。

1970年の日本で、倍賞千恵子、井川比佐志の夫婦を中心とした家族が長崎から北海道を目指す旅に出る。
家族の目的は、北海道で開拓をすることだ。
井川比佐志の父が笠智衆で、夫婦の子どもたちも同行する。

井川比佐志は子どもの頃から、何となく好きな俳優だった。
晩年の黒澤明作品へ続けざまに出演している。
『乱』
『夢』
『八月の狂詩曲』
『まあだだよ』

凄い。

そして井川比佐志、今も健在である。
2010年以降の公開映画だけを見ても、こうだ。

『悪人』(2010年)
『草原の椅子』(2013年)
『春を背負って』(2014年)
『蜩ノ記』(2014年)
『くちびるに歌を』
『FOUJITA』(2015年)
『続・深夜食堂』(2016年)
『峠 最後のサムライ』

見ての通り、2020年公開予定の作品もある。
素晴らしい。

映画『家族』はまず、その映像のスペクタクル性に目を奪われる。
材木置き場も撮りようで十分スペクタクルになるし、当時の福山の埃っぽさ、大阪の、特に田舎から出てきた人間にとっての過酷な雑踏。
慣れている人は気づかないことが多いかもしれないが、東京や大阪の雑踏は、健康状態に問題がある人間にとっては凶器であり、猛毒となる。
そしてこの作品は、「家族」の中の二人もが無慈悲にも死んでいく映画でもある。
なのに山田洋次は一切の愁嘆場は作らない。
ヘンな表現かもしれないが、(あれっ、死んだの?)と感じてしまう素っ気なさなのだ。
これも人生の描き方の一つ。
そして「死んでしまう人」の一人、笠智衆演じる「父」あるいは「祖父」が棺桶の中に横たわっている顔」を映し出す。
もちろん名優 笠智衆は「遺体の演技」をしていることになるけれど、その唐突なシーンはまるで禁忌(タブー)破りのようにも見える。

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●山田姉妹へのメッセージ「陽だまりのぺエチカ」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「陽だまりのぺエチカ」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

うふふふ、12時ごろ目覚めれば、この素敵なお知らせが(笑)。でもきっと豊かなお時間だったと確信しております。このところ本当に寒くなりました。でも今現在、部屋の中にはポカポカと暖かい陽だまりができています。ひょっとしてこの陽だまり、お二人のぺエチカがお作りくださっているのかも。RUKO


●「言葉を語れ 美のように 戦士のように」
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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年1月27日 [愛の景色]

人生と心を想えば悲しくもなるけれど、
哀しみをいくらでも育て、
悦びを生きねば普通へと堕す

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●2019年錦織圭全豪準々決勝進出は、2018年大谷翔平MLB成績よりも凄いという主張とともに、「ラッシャー木村 60分1本勝負  ザ・グレート・ムルンバ」のブルドッキング・ヘッドロックをも語る。 [「言葉」による革命]

●2019年錦織圭全豪準々決勝進出は、2018年大谷翔平MLB成績よりも凄いという主張とともに、「ラッシャー木村 60分1本勝負  ザ・グレート・ムルンバ」のブルドッキング・ヘッドロックをも語る。

末尾ルコ「テニスとプロレスの話題で、知性と感性を磨くレッスン」

錦織圭が2019年全豪オープンテニス準々決勝のノヴァク・ジョコビッチ戦、途中棄権でジョコビッチに15連敗ということで、(ああ、またか・・・)と感じている日本人も多いのでしょうが、まず根本的なところ、

「グランドスラム準々決勝進出がとてつもなく凄い!」

これを踏まえた上での感想でなければ、何の意味もない。

テニスのグランドスラム準々決勝進出というだけで、昨年の大谷翔平の活躍よりも遥かに凄いことなのである。

大谷翔平は素晴らしい。
嫌いどころか、その性格も含めて好きなスポーツ選手の一人である。
しかし、2018年の日本メディアに報道が酷過ぎた。
NHKなどはほとんど「打席ごとの報道」という印象だったし、テレビだけでなく、新聞などでもそのフィーバー(笑)ぶりは酷かった。
と、敢えて素晴らしい大谷の報道に対して、「酷かった」という表現を使っているが、これはもちろん「大谷に対して」ではなくて、「報道」に対してであると繰り返しておコク。

要するに、「冷静な分析なしの印象操作であり、まるで大本営発表」と、ここでも敢えて「大本営発表」という言葉を使ってみた。

では、大谷の2018年の成績を冷静な目で見ればどうか?

「二刀流」ということで日本では大報道だったが、投手としては故障で10試合にしか登板せずに4勝2敗。
打者として本塁打22本はなかなか多いが、指名打者としての成績であり、要するに「打つだけ」である。
さらに強調したいのは、「大谷が打った!打った!」と日本では大報道され続けたわけだが、チームの勝敗という文脈は一切無視だ。
どれだけ素晴らしい試合内容でも負けてしまえば、(ああ~、負けた・・・)と多くの人に言われてしまうテニスと比較すると、印象操作によって、「けっこう甘い評価が許される」のが野球である。

と、まあこうした日本の報道ぶりは、常にわたしのフラストレーションのもとの一つなのである。

では、ここで気分を変えて、プロレス動画である。
何とも香ばしい、次の動画を発見した。

ラッシャー木村 60分1本勝負  ザ・グレート・ムルンバ
https://www.youtube.com/watch?v=TWoeM6vSW_k

ザ・グレート・ムルンバって何?というところからもう心が躍る。
これがプロレスのおもしろさ・・・の一つだったんじゃないか。
そして、プリミティブなアフリカンをイメージしたザ・グレート・ムルンバの出で立ちは、現在であればポリティカルコレクトネスに引っ掛かること必定で褒められたものではないが、当時の日本人にそうした理解はなかった以前に、米国にもまだポリティカルコレクトネスはほぼ存在しなかった時代を想像してみよう。
試合はシンプルな「プロレス的殴る・蹴る」のやり取りの中、ラッシャー木村のチョップが「有効である」というパターンがしっかりと観客に示される。
フィニッシュはラッシャー木村のブルドッキング・ヘッドロックから、変則的なメキシカン・ストレッチのような技。
この展開は説得力があった。
ブルドッキング・ヘッドロックは中学時代、わたしの得意技の一つだった。

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●山田姉妹へのメッセージ「美の神秘」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「美の神秘」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

昨日の夕刻前、西の空に浮かんでいた雲は怪物のように大きかったのです。
その大きさは脅威でもある、美でもありました。
「美の存在」の神秘。

もちろんわたしは、お二人の、美の精髄であるお二人のご歌唱を思い起こしながらいつも空を見ているのです。
いや、空だけでなく、「すべて」を!

「美」とは何でしょうね?

それは脆く、儚く、しかし堅牢にして無敵の存在?

2019年もミューズのお二人の芸術とともに歩ませていただきます!

まずは今年初のソロコンサート、ご盛会、おめでとうございます!!!RUKO




●「言葉を語れ
美のように
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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年1月26日 [愛の景色]

何が一番かと言うと
コミュニケーションが取れること
何でも屈託なく話すあなたの

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●山田姉妹へのメッセージ「銀河に宝石」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「銀河に宝石」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

(1月14日、山田姉妹は今年初のソロコンサートで、ご新調の美しいドレスを披露してくださいました)

2019年最初のソロコンサート、お疲れ様でございました。そして大成功、おめでとうございます!!なんとお美しい・・・これがご新調のドレスなのですね!銀河に宝石をちりばめたような、その一つ一つの宝石が花びらとなり咲き誇っているような、そんなドレス!今年も新たな伝説の道を!RUKO

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●あなたに「ストレスを与えているもの(こと)」を、ノートへ列挙してみましょう~全豪オープンで大活躍の大坂なおみをいまだディスる手合いと、「テニスの世界的バリュー」とは? [「言葉」による革命]

●あなたに「ストレスを与えているもの(こと)」を、ノートへ列挙してみましょう~全豪オープンで大活躍の大坂なおみをいまだディスる手合いと、「テニスの世界的バリュー」とは?

末尾ルコ「精神修養とテニスの話題で、知性と感性を磨くレッスン」

全豪オープンテニスでも大活躍の大坂なおみ。
しかしネット掲示板やヤフコメ欄を見ると、いまだ大坂なおみをディスる人間が、少数派になりつつあるけれど、存在するのが日本人として情けないですね。
「日本人として認めない」とか
「日本語も喋れないのに」とか
「なんちゃって日本人のくせに」とか
「日本を利用しやがって」とか
一体こう言う連中は、「日本」とか「日本語」とか、どのようなものだと思っているのでしょうか。
いや、間違いなく、まともに考えたことないのでしょうね。
いまだに漠然と、「純粋な日本人」という幻想を持ち続けているのもあるだろうけれど、さらにいまだ濃厚な外国人コンプレックス、英語コンプレックスがぷんぷん漂ってきます。
そもそも「生まれながらに日本国籍を持つ人」に対して「日本人として認めない」なんていうお話は成り立たない。
では、こんな考えを持つ人間は「日本のためにならないから日本人として認めない」という逆に言えもするわけです。
現段階で日本と米国、2つの国籍を持つ大坂なおみが近くどちらかを選ぶ必要があるにしても、「日本のためを思う日本人」であるならば、「ぜひ日本国籍を!」とお願いするのが真っ当な態度であって、ところが「ぜひ米国国籍を選んでください」と侮蔑的な態度を取る、それこそ「なんちゃって日本人」が存在するから困る。
「大坂なおみが日本人として活躍する」ことがどれだけ世界的に日本のイメージを上げるか、それは計り知れないのに。
どうもまだまだ多くの日本人は、スポーツ界での「テニスの世界的バリュー」を知らな過ぎる人が多い。
テニスのグランドスラム決勝、準決勝は、ワールドカップ決勝、準決勝などに次いで、常に「全世界で視聴されるスポーツ」トップクラスに入っている。
しかもそれぞれの試合、「2人のテニスプレイヤー」に世界の目が注がれるのである。
別に他のスポーツを落とすつもりはないが、このスケールは大谷やイチローらMLBの日本人プレイヤーたち、あるいは海外リーグに所属する日本人サッカー選手でも比較にならず、ましてや卓球や柔道、レスリング、カーリングなどとはまったく次元が違う世界なのだということを、「事実」として多くの日本人が知るべきでしょう。

と、日本の現状を見るにつけ、憤ってしまうことが多いのだが、しかし常に

「自分が何に憤っているか・自分の持つ不快感は何によって起こされているか」

について、例えばノートに列挙してみるとか、試してみることをお薦めします。

「自分の精神は何によってストレスを与えられているか」を客観的に把握し、それらストレスに対しての対処法を冷静に考える・・・これを習慣づけるといいですね。
もちろん簡単には解消できないストレスも多いですが、それらを「目に見える状態」にしておくだけでも自分の気持ちは変わってきます。

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