So-net無料ブログ作成

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~人生を変えよう!「言葉の戦士」スタート講義6。 [「言葉」による革命]

※2019年10月8日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~人生を変えよう!「言葉の戦士」スタート講義6。

▲レッスン1

前回配信分は次のような言葉で締め括りました。

・・・
わたしたちの周囲には常に「悪い(醜悪な、愚劣な)言葉」が存在し、生じ、攻撃をかけてきます。
そうした「悪い言葉」に対してどのように防御、反撃するか、あるいは時に先手を取るか・・・それも「言葉の戦士」の重要な方法論なのです。

・・・

社会の中の人間の心は言葉によって育まれます。
もちろん言葉以外の要素もありますが、心に関して言えば、言葉の占める割合が極めて高いでしょう。
「言葉を大切にしましょう」とは多くの識者が主張しているけれど、社会全体を見れば、彼らの主張が効果的に働いているとは言い難い状況です。
マスメディアに至っては、自ら「日本人の言語感覚を破壊」する急先鋒として働いていると言っても過言ではありません。(マスメディアの言語活動の全てではないにしても、「破壊」が占める割合が多過ぎると見ます)

わたしたちはこの日本をどうすればよいのか?

(続きは、有料メルマガでお願いします)


・・・

●「言葉を語れ
美のように
戦士のように」





・・・・・・

山田姉妹『故郷 〜日本の愛唱歌Ⅰ』絶賛発売中!


山田姉妹『ふたつでひとつ〜心を繋ぐ、歌を継ぐ』絶賛発売中!!!

山田姉妹の公式ブログ
https://ameblo.jp/karei1224/
山田姉妹の公式ツイッター
https://twitter.com/karei1224

山田姉妹『ふたつでひとつ ~心を繋ぐ、歌を継ぐ』インタビュー
http://www.billboard-japan.com/special/detail/2265

山田姉妹のあらゆる公演、あらゆる活動を徹底的に応援します!

http://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=D5210002


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「言葉」に関するあらゆることは、下記へご打診ください。 sueoruko?mail.goo.ne.jp (?を半角のアットマークに変えてください)

革命・芸術 末尾ルコ

▲原稿ご依頼受付中 つまらないライターばかりに書かせていては、あなたのメディアは結果的に社会を害していることになります。わたしにご依頼ください。一緒に社会をよき方向へ進めましょう。
▲〈「言葉」による革命〉に関する多様なレッスン、受付中。あなたも「言葉の戦士」として生き抜いてください。
直接レッスンは、現在は高知市のみ。
有料メルマガで格安にレッスン可能です。ぜひ、ご登録を!

少しでもご興味を持ってくだされば、気軽にご連絡ください。  末尾ルコ

nice!(11)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

●我が母、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記166日目~またしてもお通じでプルセニド・・・しかし今回は。~人類共通の難問「お通じ」について。 [「言葉」による革命]

●我が母、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記166日目~またしてもお通じでプルセニド・・・しかし今回は。~人類共通の難問「お通じ」について。

末尾ルコ「母の話、健康医療の話題」

9月1日(日)手術後166日目
転院130日目 

ま、なんと言いますか、母がですね、8月28日~31日の丸4日間お通じがなかったのですわ。
例の「緩くて苦しんだ」時期が終わった後は、快調に続く期間もあれば、出ない日が3~4日続く期間もあるという感じで、しかしこれは割と以前からこんなパターンで珍しくはないとは思うのですが。
けれど入院中は2日間お通じなしだと看護師がドアを開け、「2日間お通じないようですね~」と語りかけてくる。(A病院の場合です)
現在のところは「3日間」でなかったら下剤プルセニドを2錠飲むことにしているけれど(最近決めました)、8月28日から30日まで続いたので致し方なく今回も服用となった。
しかし今回は30日の服用の際に看護師が、「液体のものもあるけれど、どちらにしますか?」と、素人のわたしには判断がつきかねる質問をしてきてやや困ったのであるが、特に理由もなく2錠分を液体で服用することにした。
ところがこれまではプルセニド2錠で翌日の午後には出ていたのだけれど、今回は夕方になっても出る気配がない。
こうなると気分は重くなってくる。
まあ何度か書いているように母はどちらかと言えば便秘体質だし、入院前は数日間出なくても別に気にしなかったけれど、病院で、しかも「ずっと出ないと、腸閉塞の危険性も・・・」などと言われると当然(なるべき早く出てくれれば・・・)という気持ちになる。
前日とは別の看護師がやってきて、「う~ん、どうしましょう」とひとしきり悩んだ後、その晩は「プルセニド1錠」服用で様子を見るということで合意に至った。
実は以前に別の看護師から、「2日続けてプルセニド2錠飲むと、効き過ぎるかもしれない」と聴いていたのである。
で、重い気分のまま9月1日を迎えたが、朝食が終わった8時前くらいに「出そう」とトイレへ行き、十分なお通じとなった。

まあしかし、薬に頼らない自然なお通じが誰にとっても理想なのは言うまでもない。
そのような状態を目指すべくいろいろ調べているけれど、次のようなサイトもあった。

///
高齢者がなりやすい便秘の原因とは?男性も注意!
https://vintage-villa.net/blog/info/seniorcitizens-constipation-cause.php

///

同サイトから少し引用させていただこう。

///

厚生労働省の平成28年度の「国民生活基礎調査」によると、便秘の症状を自覚している人は男性1000人あたり24.5人、女性1000人あたり45.7人となっています。
70代以降は男性の便秘自覚者も増え、80歳以上では男女とも実に10%以上の人が便秘を自覚しています。

///

ふ~む。まあそうでしょうな。
で、同サイトには「高齢者の便秘の原因から考える予防策と解消法」として次の項目を挙げている。
・腸の働きを活発にするため冷水で手洗いを
・バランスの良い食生活を
・「起床時にコップ一杯の水を飲む」を習慣に
・時間を決めてトイレに行き排便のリズムを作る

まあだいたい有りがちな内容だけれど、「腸の働きを活発にするため冷水で手洗いを」というのがわたしは今まで見たことない「説」で目を引かれました。
どうなのでしょうね。

nice!(21)  コメント(3) 
共通テーマ:アート