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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「日本を新たなる映画大国にしよう!」その16。「想像力」、そして映画ファンと語り合う、映画ファンでない人に語りかける方法。 [「言葉」による革命]

※2020年2月14日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「日本を新たなる映画大国にしよう!」その16。「想像力」、そして映画ファンと語り合う、映画ファンでない人に語りかける方法。

ちょっと映画のお話から逸れるようですが、そうでもないです(笑)。
「想像力」の問題と大きく重なるお話であり、「言葉の戦士」が戦うべき対象の一つ・・・「周囲に迷惑をかける人間性」のお話でもあります。
一人の人間がより充実した人生を生き抜こうとしている時、「周囲に迷惑をかける人間性」が身近に存在すれば、どれだけ心身のロスをしてしまうか計り知れません。
そのような人間たちの存在を自らのエネルギーに変えていく・・・そういったことも可能ではありますが、かなり高等技術、そして精神力などが必要で、そうした要素が未熟な人は「周囲に迷惑をかける人間性」に対して往々にして敗北を喫してしまうものです。
人生の総体を考えれば、「敗北」は取り返すこともできますし、何が勝利で何が敗北かなんて、「その時点」では誰にも分からないものです。
だからどんなことであっても、勝ったの負けたのといちいち騒ぐ必要はありません。

(続きは、有料メルマガでお願いします)



●「言葉を語れ
美のように
戦士のように」





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革命・芸術 末尾ルコ

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2020年2月6日 [愛の景色]

あなたがいて、それを普通だと感じていた
少しも不思議ではないと
初めてのことなのに
それは短い眠り
朝になって普通じゃないことに気づく
その夜
いつもの艶やかな黒い髪
黒のタートルネックとタイトスカート
そして黒いタイツと靴に君に
いつも通り見惚れていた
とても近くて
とても遠い君に

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●我が母、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記&退院後日誌124日目~ある晩、とても空腹になったその晩の食事に菜の花。~全豪オープンテニス、ケニン、ジョコビッチ優勝、テレビ観戦の快楽。 [「言葉」による革命]

末尾ルコ「母の話、健康医療・介護福祉の話題、テニスの話題」

2月3日(月)手術後321日目
退院後125日目

2月1日から2月2日にかけての深夜のこと、わたしは急激な空腹感にやや驚いたのである。
(夕食、少なかったかな??)と振り返ってみる。
鶏だしスープ(既製品)の鍋物的料理(というほどでもないが・・・切って入れるだけだから)の具材は、豆腐、豚肉、玉ねぎボール、もちもちの餃子、卵、春菊、菜の花。
玉ねぎボールというのは丸いさつま揚げに玉ねぎを練り込んだもの、そしてもちもちの餃子というのは皮がしっかりもちもちしている小さな水餃子です。
どちらも既製品ですけどね。
でもなかなか美味しくて、母にも好評だった。
わたしには少なかったのかな。
お腹が減ってたまらないというほどではないけれど、空腹感はかなりのものだったですねえ。

で、日本時間の2月1日ですが、全豪オープンテニス女子決勝の日だった。
米国のソフィア・ケニンとスペインのガルビネ・ムグルッサの対戦。
どちらも美しくて観応え十分でした。
結局21歳のソフィア・ケニンが3セットまでもつれた試合を制し初優勝。
ケニンはロシアから移住してきた米国人で、丸顔で小麦色の肌、バランスの取れた美しいプロポーションで多彩な技を繰り出す魅力的な選手です。
でも当然ながら、テニス選手の美しさはコートの中、試合をしている時が飛び抜けているのであって、大きな大会の前には女子テニス選手たち、ドレスアップしてパーティーに出るのだけれど、女優のようにはいかない。
しかし、コートの中、特に大きな大会で試合している彼女たちの姿は比類なく美しいといつも思います。
まさに「美しく、強い」を体現しているのですね。
だからわたしはいつも魅力される。

2月2日には男子決勝があり、若いドミニク・ティームの初優勝に期待したけれど、ノヴァク・ジョコビッチの壁は崩せず。
母は美形のティームが以前から気に入っており、形勢不利になってきたらテレビへ向かって暴言連発でした(笑)。
テニスグランドスラム開催中は毎日悦楽のテレビ観戦なのですが、どうしても睡眠不足にはなり勝ちなのですね。

・・・

窪田正孝と水川あさみって、結婚してたんですか。いや、そういうことには疎いもので。

窪田正孝、妻・水川あさみと「富士山登りたい!」とのろけ 染谷将太にもオファーもかなわず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00000332-oric-ent

と言いますか、ネットで東出昌大とその不倫相手(?)の女優についてボロカスに書いてる人たちって、ホント、芸能人のゴシップに詳しいですね。
東出昌大の件についてもこと細かに知っている。
こんなことを細々チェックするよりも、もっと有効な時間の使い方ができないものでしょうかね(笑)。


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