(君のすべてへの愛)

いつも感じていることだけれど、
いつも綺麗な君が、
更に特別に綺麗に見える日がある。
3月7日もそうだった。
(いったいどうしてこんなにまで
君は綺麗なのだろう)
ぼくは怒涛のような驚きと
愛しさで
君を見ていた。