※12月19日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●2014年11月、東京新聞に経済評論家内橋克人へのインタヴューを基にした記事が掲載されていました。(と言っても、私が読んだのは東京新聞と提携している高知新聞紙上ですが)
「内橋克人」と聞くだけで、目にするだけで拒否反応を起こす人もあろうかと思いますが、「右だの左だの」というだけで思考停止的に賛同したり拒絶したりするのは知性ある態度とは言えません。(ちなみにわたしは「右左」というカテゴライズにはほとんど興味ありません)
という話はさて置いて、その記事で内橋克人は「節度」という言葉をキーワードとして使っていたんです。
「節度」。
とても重要なのに今ではその概念はおろか、言葉自体を知らない人もいるでしょう。
今回は「節度」を軸に、〈「言葉」による革命〉による人間力向上などを考えてみます。

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