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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「2016全米オープンテニス、女王セリーナを破ったカロリナ・プリスコバとは?そしてそのタトゥ」2017年7月29日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「2016全米オープンテニス、女王セリーナを破ったカロリナ・プリスコバとは?そしてそのタトゥ」

末尾ルコ「テニス観戦で、知性と感性を鍛えるレッスン」

カロリナ・プリスコバ。
2016年全米オープンテニス準決勝で女王セリーナ・ウィリアムズを破った選手。
それだけでなく、姉のヴィーナス・ウイリアムズをも破っている。
一つのトーナメントでウィリアムズ姉妹を破った稀な選手の一人となった。
カロリナ・プリスコバ。
チェコの旗 チェコ出身。
1992年3月21日生まれ。
身長は、186cm。
ちなみにあのマリア・シャラポワは188cmで、さらに高い。
こうした長身の女子プロテニス選手たち、パーティなどでは躊躇なく高いヒールの靴を履いて現れる。
マリア・シャラポワやカロリナ・プリスコバは、優に2mを超すだろう。
それはさて置き、カロリナ・プリスコバはタトゥをしている。
左上腕と、左太腿にタトゥをしている。
何人か著名な女子テニス選手でタトゥをしている人がいるが、今のところ「確認できた範囲(笑)」では、さほど多くはない。
話は逸れるが、MMA(総合格闘技)界、タトゥが炸裂している。
男性ファイターも女性ファイターも、タトゥ満開の世界である。
これって、どうなんだろう。

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