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●末尾ルコ かつて語った「アウェイ・フロム・ハー」サラ・ポーリー監督 [「言葉」による革命]

「アウェイ・フロム・ハー」サラ・ポーリー監督

アルツハイマーや介護のテーマはもちろんだが、それよりも「記憶」の不可解さに注目したい。たとえ生きていても、「記憶」をなくし、それどころか事実と違う「記憶」が生じてしまったら「同じ人間」と言えるのか。静かな音楽も素晴らしい。
タグ:アート 映画
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極限の愛、日常の愛、その言葉 2021年10月28日 [愛の景色]


あなたの笑顔は自然だった
その自然さがとてもよかった


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●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)の日々、いただいたアヒルのむいぐるみ、名前決定!~ゴキゴキが嫌われる理由を考える? [「言葉」による革命]


わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「初恋のヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車いすを押しておるそのイメージから「母連れ狼」とも名乗ります。
そう、最高の介護を超えるべく。



蔦屋書店のスタバスタッフさんがうたちゃん(母)に贈ってくださったアヒルのぬいぐるみ、名前は

「アヒルのアヒール」に決定しました。

「アヒルのアヒール」。
我ながらセンス抜群のネーミングである。
今後スタバなど、うたちゃん(母)が足を運ぶ場所には「アヒルのアヒール」も同行することになるだろう。
SnouManのラウールに対抗したというところもなくはない。


でもふと考えたりもするんです。
(そこまでゴキゴキに冷たくていいのか、過酷な意識を持っていていいのか)なんてね。
そりゃあゴキゴキ、人間に嫌われる要素だらけである。
(不潔!)というイメージが強いからね。
でもどうなんだろう、ゴキゴキ自体、他の虫類と比べて不潔なのだろうか。
確かにゴミ箱や残飯などが置いてある場所に出没するというのはある。
蝉とかカブトムシとか、ゴミ箱にいないもんね。
ゴキゴキの形態自体はさほど不気味ではなかろう。
芋虫とかずっと不気味だし、蜻蛉もよく見りゃかなり不気味だ。
しかしふと思ったんだが、芋虫が部屋の中へ突然現れたら衝撃ですよね。
ゴキゴキの場合大問題は、「平気で部屋の中にいる」ってことか。
ゴキゴキが森や林のみで生息すれば、こうまで人間に嫌われてないかもしれない。
家の中に普通に現れるもんなあ。
それと大問題はあの体のてかり、ぬめり、しかも触ったら時に糸を引くという、これわたし中学時代に経験してトラウマになってますが、これはまずいよなあ。



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タグ:アート 介護
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