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●末尾ルコ かつて語った「もしも昨日が選べたら」フランク・コラチ監督 [「言葉」による革命]

「もしも昨日が選べたら」フランク・コラチ監督

ケイト・ベッキンセール(「アンダーワールド」以来、「アネゴ」と呼んでいる♡)が目的で観たが・・、意外と楽しめた。強引なハリウッド度的オチ、「お下劣過ぎるギャグ」などの問題はあるが、際どいラインで「おもしろい」の中に収まっている。クリストファー・ウォーケンの役どころも悪くない。



タグ:アート 映画
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極限の愛、日常の愛、その言葉 2021年5月15日 [愛の景色]

目覚める直前にどういうわけか
(あれ、夢かな)と感じることは
少なくはないけれど



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●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、母(うたちゃん)の日々、母子揃ってウエートダウン、その内容は。 [「言葉」による革命]

わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車いすを押しておるそのイメージから「母連れ狼」とも名乗ります。
そう、最高の介護を超えるべく。

・・・


GW明けの5月7日、母(うたちゃん)の通うデイケアで、月初め恒例の体重測定がありました。
ウエートダウンしておりましたよ。

「60.4㎏」。

先月の「61.9㎏」から1・5㎏ウエートダウンできたわけです。

この冬一旦60㎏を切った時期があったので、今回を持って『体重減の傾向が定着した』とは言えないけれど。
まあできれば徐々に「56~57㎏」くらいで安定させていきたいのですけどね。
入院中は「52㎏」でほぼ安定していたのですが、そこまでは下げなくていいかなあと。

そこでいきなりわたしの体重の件に移りますが、このGW中に家の体重計に乗っちゃいましたよ。
するといわゆる標準体重よりも4㎏ほど下回ってました。
細マッチョを標榜するわたしですが、時期によってはややウエートオーバーの場合もあるんです。
わたし基本が細身なので人が見ても分からないと思いますが、本人としては腹回りが苦しいとか、そんな時期も何度となくあります。
そしてそうですね、母(うたちゃん)入院期間、泊まり込み付き添いの時期は、病室で筋トレとかできることはしていたけれど有酸素運動は無理だし、なにせ毎日コンビニパン連発で、そりゃあ無駄な肉も付きますわ。
そんなわけで母(うたちゃん)退院後は食事もどうにかバランス取れてきましたし、エクササイズ的アクティビティも少しずつできはじめた。
その結果、今回の体重計、ウエートダウンとなって表れてきたのだと思います。
ただ標準体重よりも4㎏ほど下回るっていうほど細くなくてもいいからですね、強靭さを身に付ける努力を重ねつつ、もう1~2㎏くらい増やして定着させたいなと。
まあそのような方針で行こうというところなんでございます。


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