SSブログ

[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●ショーンKだのベッキーだのを観て時間をドブへ捨てるような生活は止めましょう。テレビをどう利用するか?そして「コメンテーター」という(概ね)害虫たち。2016年3月26日 [「言葉」による革命]

※2016年4月8日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・ショーンKだのベッキーだのを観て時間をドブへ捨てるような生活は止めましょう。テレビをどう利用するか?そして「コメンテーター」という(概ね)害虫たち。

学歴詐称で話題のショーンK。
しかしわたしはショーンKなる人物、学歴詐称で話題になるまで一切知らなかった。

こんな自分を誇りに感じるぜ!

ベッキーの場合は知りたくもないのに知っていたけれど、ベッキーが出演していたような番組は一切観ていなかったので、いなくなっても関係ない。

こんな自分を誇りに感じるぜ!

「テレビ画面」を観ていないわけではないんです。

「ゴミは観ない!」

この原則を貫いているのです。
ぜひあなたもこの原則において、テレビを利用しましょう。

(続きは有料メルマガでお願いします)




・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

nice!(16)  トラックバック(0) 

極限の愛、日常の愛、その言葉 2015年3月26日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

そうなんだよ!
「君がいる」というだけで、
ぼくはどんな困難でも
まったく平気になってしまうのさ!!

nice!(15)  トラックバック(0) 

〈「言葉」による革命〉・・・「イッキ飲み強制」なんぞという犯罪を許してはならない。2015年3月26日 [「言葉」による革命]

※2015年9月11日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「イッキ飲み強制」なんぞという犯罪を許してはならない。

いまだに「イッキ飲み」による被害者が出ることがあります。
まず原則として「イッキ飲み」などするべきではない。
しかし無念にも「イッキ飲み」によって命を落とした方の中には「したくなかったのに強制させられて」という場合が少なくないようです。

まず
「イッキ飲みを強制するような手合いは愚劣な犯罪者である」

という意識を浸透させ、法的にもその藩財政を明確にしていくべきです。

その上で、「イッキ飲みを強いられない」強さも身に付けるよう、多くの人たちが自らを鍛えるべきです。

どうすればいいのでしょう?

(続きは有料メルマガでお願いします)


末尾ルコ詩D「猫、世界」篇。末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く美しくする」講座~2016年ラジー賞を席巻!ハードSMプレイアイテムだけ並べた「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」。 [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、世界」篇。

「猫、世界」

「法悦のマグダラのマリア」を
「法悦のマグダラのマリア」を
あ、
「法悦のマグダラのマリア」を
探していると、
あらら、
アナイス・ニンの短編集が

なんだ、まだあったのかい!

・・・・・・

ぼくの素敵なネコ!
ぼくの素敵なネコ!
のために、
世界を変えたいのさ!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「映画であなたの人生をより強く美しくする」講座~2016年ラジー賞を席巻!ハードSMプレイアイテムだけ並べた「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」。

2016年の第36回ゴールデン・ラズベリー賞が2月に発表されていて、これは「ラジー賞」の略称で知られる、「昨年1年間で最低だった映画に贈られる」賞で、しかしこうした賞がかなりの規模で盛り上がること自体、米国の映画文化に対するリスペクトが表れているわけです。
今回のラジー賞は「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」が席巻。
最低作品賞、最低脚本賞、最低男優賞(ジェイミー・ドーナン)、最低女優賞(ダコタ・ジョンソン)、最低カップル賞などを獲得。
確かに「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」、ラジー賞を独占するに相応しい内容でした。(「ファンタスティック・フォー」もかなりの部門を制したようですが)
なにせあのスカスカ感、鑑賞後、さっぱりすっきり「何も残らない」度合い、しかもそんな作品がメガヒットしているというこの馬鹿馬鹿しさ・・・ラジー賞史の中でも特別な地位に就いたとさえ言える「逆充実ぶり」でした。

わたしが「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」を最後まで鑑賞できた理由はただ一つ、ヒロインのダコタ・ジョンソンが顔、プロポーションともなかなかに魅力的だったから。
「大スター!」というオーラはないにせよ、十分に鑑賞に耐える容姿をしている。
「アップに耐える顔」か?と問われれば、「やや低いレベルでアップに耐える顔」と答えておきましょう。
主演男優の方は、わたしから見れば、かなり退屈な俳優だった。
「女子大生をハードなエロスの世界に誘い込む若き成功者」という役にしてはクセがないのですね。
ヒロインがパッとしない女優だったら観ていられなかった。
けれど原作を含め、特に米国の多くの女性がこの作品に熱狂したわけですね。
ふ~~~む。
主演のジェイミー・ドーナンの「秘密の部屋」の中に「ハードなSMプレイ用」と思しきアイテムがズラリと並んでいたのだけれど、それらも映画中ではほとんど使わず仕舞いですし。
映画ぜんたい通して実にあっさりしていて、まったくエロティックじゃありません。

ぜんぜん関係ない映画ですが、ジョン・アーヴィング原作で、ジェフ・ブリッジス、キム・ベイシンガー共演の「ドア・イン・ザ・フロア」という作品があるんですが、こちらがずっとエロティックです。

比べても仕方ありませんが。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

〈「言葉」による革命〉・・・末尾ルコ詩D「猫、弓を引くディアナ」篇。2016年3月26日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、弓を引くディアナ」篇。

「猫、弓を引くディアナ」

ドルイドドルイドドルイドドルイド
ドルイドドルイドドルイドドルイド
ドルイドドルイドドルイドドルイド
Iana Salenkoヤーナ・サレンコ
Iana Salenkoヤーナ・サレンコ
Iana Salenkoヤーナ・サレンコ
そして
「ディアナとアクティオン」

ディアナは弓を引く
矢を射る

あまつさえ
ヴィエングセイ・ヴァルデスは
回転しながら
弓を引く
矢を射る

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのためなら
どんな弓でも引こう、
どんな矢でも射よう。