SSブログ

●〈「言葉」による革命〉・・・TOHOシネマズ高知で「レヴェナント」を鑑賞した時、ショップがクローズだったのはいかがなものか? [「言葉」による革命]

ところでわたしはTOHOシネマズ高知へ「レヴェナント」を4月25日レイトショーで観に行ったけれど、パンフレットやグッズなどを販売しているショップが既に閉まっていたんです。
見れば、その日は「11:00~20:00」のみのオープンだと掲示してある。
一緒に観に行っていたわたしの弟はポップコーンなどを販売しているカウンターで尋ねて持って来てもらい、パンフレットを買うことができたけれど、鑑賞後にスタッフに尋ねていた男性は買えなかったようだった。

こんなサービスではいけません。


トラックバック(0) 

[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●フラグメント~中邑真輔のボマイエは「キンシャサ」になったという。プロレスとは人生の中で何なのか?2016年4月26日 [「言葉」による革命]

●フラグメント~中邑真輔のボマイエは「キンシャサ」になったという。プロレスとは人生の中で何なのか?

中邑真輔がWWEデビューを果たし、7月には凱旋公演が実現するという。

私は小学高学年から中学二年まで、「将来なりたいもの」はプロレスラーだった。高知はテレビ朝日のネットがなく新日本プロレスが放送され出したのは中一以降だけれど、日々の訓練により格闘的な肉体は獲得していた。紆余曲折あり、総合格闘技隆盛の時代には(まだプロレスやってるのか)と不遜にも見下していたけれど、そして別に「最近新日本プロレスがちょっとしたブーム!」という報道に乗せられたわけでもなく、今またプロレスを観ている発端は、「生活の中にプロレス観戦があってもいい」という意識が芽生えたからだった。

中邑真輔のボマイエは「キンシャサ」になったという。


・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブルグ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

nice!(15)  トラックバック(0) 

〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、デモ」篇。2016年4月26日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、デモ」篇。

「猫、デモ」

国会の前
確かに大勢がデモをしている
ように見える
報道機関によっては
しかし
デモの特に若者を
端から見下すべきではないし
美化し過ぎてもおかしなことになる
努めて冷静に

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのためなら
デモくらいじゃ済まないよ!

極限の愛、日常の愛、その言葉 2016年4月26日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

この世界のあらゆる脅威から
君を守り抜くこと
それこそ愛の真髄だ

ぼくは命の限り
挑戦するよ!

末尾ルコ詩D「猫、カザン」篇。末尾ルコ~歯茎が腫れて痛かった話+「力道山と日本人」~プロレスは「低級な見世物」なのか?? [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、カザン」篇。

「猫、カザン」

カザンという街は
こんな形なのだと
ポオのサマルカンドを
夢想しながら眺めたら
ハンゴンソウが
飛んできた
あの英雄の
宮殿の上に

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのために
宮殿のような言葉を創りたいのさ!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ~歯茎が腫れて痛かった話+「力道山と日本人」~プロレスは「低級な見世物」なのか??

・歯茎って、たまに腫れます?

わたしですが、以前はけっこうちょいちょい腫れていた。
親知らずに当たる歯の周辺はやはり腫れやすいです。
最近は滅多に腫れなくなりましたが、3月の終盤、何と奥歯茎が腫れてしまった。
ブラッシングをキツくやり過ぎたかな、というところだが、

※腫れたらもうすぐには治らない。

だからどんなことでも「予防」が一番大切なのですが、腫れてない時に「腫れないように」と言う意識を持ち続けるのはなかなか難しい。
身体は意識し過ぎると余計におかしな感じになることが多いですね。
特にお腹なんかは(腹痛起こしちゃいやだなあ・・・)と意識し過ぎると何とはなしに腹が痛いような気がしてくる。
頭痛なんかもそうですね。
本当の頭痛か、意識し過ぎての頭痛もどきかの区別が大切です。

この時の歯茎痛は3日程度で軽くなりましたが、長引くと一週間以上食事が楽しめなくなることもありますから軽視はできません。

・「力道山と日本人」(青弓社・岡村正史編著)という本があるんですが、ここ数年またプロレスに対する興味が復活しているわたしだから久々に楽しんで読みました。

「力道山と日本人」は一冊まるまる興味深い本ですが、特に井上章一の文章がおもしろかった。

もうかなり以前の話のようですが、井上章一が米国の女性社会学者にプロレスについて尋ねたら、唖然とされたという。
その女性にとっては、と言うよりも間違いなく米国のインテリ層にとって、プロレスとはあまりに「低級な見世物」であり、まともな教養を持つ大人が関わるべきものではないという認識なのですね。
さらにウケたのが、井上章一がドイツ人留学生に「ローラン・ボックって知ってるか?」と尋ねたら、皆「知らない」と答えた。

「同じジャンル」のものに対する国によって野認識の違い。
実に興味深いです。

▲あなたは今日も、戦っていますか?

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

〈「言葉」による革命〉・・・末尾ルコ「映画女優演技論」~「007」「ガンビット」にも出演するレア・セドゥも「一人の女性」。2016年4月26日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「映画女優演技論」~「007」「ガンビット」にも出演するレア・セドゥも「一人の女性」。

現在、常に愉しませてくれる映画女優の一人がフランスのレア・セドゥ。
「美女と野獣」がフランス映画としては日本で異例のヒットをしたもので、かなりわが国でも知られるようになりました。
と言うか、あなたもちろん知ってますよね!?(笑)

レア・セドゥ ああレア・セドゥ レア・セドゥ

おっと、つい川柳をひねってしまった。
そう、レア・セドゥ。
フランス映画史上でもどうやら特別な存在、特別なスーパースターになりつつあるのがレア・セドゥです。
今やかつてのイメージを大幅にグレードアップして「スーパームービー」と化した「007」シリーズ最新作の「スペクター」へも出演するし、「Xメン」のスピンオフ「ガンビット」でヒロインも演じます。
既にハリウッド映画にもかなり出演していますが、レア・セドゥほど「スター女優」として迎えられるフランス人女優はかつていなかった。
アカデミー主演女優賞を獲得したマリオン・コティヤールもその後米国映画へ多く出演しているけれど、レア・セドゥとは少しスタンスが違うように感じます。
レア・セドゥが「フランス人女優」としてこれからどのような作品を選択していくか。
「一人の女性の生き方」としても注目です。