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●末尾ルコ「吉田沙保里の敗北、涙に関するフラグメント」。 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「吉田沙保里の敗北、涙に関するフラグメント」。


オリンピックにはほぼ背を向けていたわたしが、
吉田沙保里の敗北、そして号泣には目頭に涙がこみ上げ、胸が熱くなった。
その理由を今、考えている。

タグ:アート
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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ 「言葉の戦士」基本レッスン~バレエやスポーツのように。2016年8月19日 [「言葉」による革命]

※2017年9月26日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「言葉の戦士」基本レッスン~バレエやスポーツのように。

「言葉の戦士」。

「発声訓練」、してますか?

大・中・小の声の使い分け。

「いつも喋ってるから」ということで、二恩人が日本語の練習をすることは滅多にないけれど、しかもネット社会の浸透で「喋らなくても可能なコミュニケーション方法」が増えたものだから、ただでさえ「よく話すこと」が苦手な日本人の会話能力は今現在退化しているし、このままでは今後加速度的に退化が進むでしょう。
しかしもちろん、

「鍛錬を積めば、どんどん上達します」

その点はスポーツと似ているし、極めていけば、スポーツ以上のものであるということが分かるはず。

(続きは有料メルマガでお願いします)


・・・・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブログ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、ファイター」。2016年8月19日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、ファイター」。

「猫、ファイター」篇。

ホーリー・ホルムはバンタム級
クリス・サイボーグはそうじゃない
ホーリー・ホルムはバンタム級
クリス・サイボーグはそうじゃない
ホーリー・ホルムはバンタム級
クリス・サイボーグはそうじゃない
ホーリー・ホルムは
173cm
それは何が?と尋ねたら、
は、身長身長しし身長
ホーリー・ホルムは
178cm
それは何が?と尋ねたら、
リリリリリーチ
リリリーチ
ホーリー・ホルムは
1981年生まれ
30代半のベテランファイター!
あはあはあはあは
ホーリーホルム!

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのために
ぼくはどんなファイターにも
なって見せるさ!

極限の愛、日常の愛、その言葉 2016年8月19日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

君のためなら
いくらでも鍛えられる
心技体のすべてを
君のために
いくらでも鍛えたくなる
心技体のすべてを

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末尾ルコ詩D「猫、ボードレール」篇。末尾ルコ「映画俳優演技論」~『あん』の永瀬正敏は「高倉健」的でさえあるか? [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、ボードレール」篇。

「猫、ボードレール」

高知市薊野にある


ボードレールと
ボードリヤールを
同じ人だと思っていた
ヘンなぼっちゃん
共通点は
ボードだけ
いや二人とも
フランス人だ
人間だ

高知市薊野にある


・・・・・・

ぼくの素敵なネコについて
ボードレール以上の言葉で
飾りたいのさ!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「映画俳優演技論」~『あん』の永瀬正敏は「高倉健」的でさえあるか?

俳優の吉田鋼太郎が嵐の番組の中で、それは高倉健が亡くなって間もない時期だったけれど、「これからは高倉健さんみたいな、何もしなくてもいい俳優は出てこないと思うんだよね」と語ったのを聞き、強い違和感を持ったことは以前書いた。
なぜ吉田鋼太郎が、しかも嵐のバラエティ番組の中で、「高倉健」について言及せねばならないのか。
しかもそもそも「俳優」といっても、吉田鋼太郎は「演劇」そして近年はテレビドラマへの出演が増えており、要するに演劇的演技あるいは「大芝居」を要求される役が多い。
それはそれでけっこうだが、吉田鋼太郎には映画出演歴はほとんどなく、高倉健は映画俳優であり、つまり吉田鋼太郎とは「俳優」といってもまったく違う世界にいたわけで、その事実を理解していたのだろうか。

映画で「大芝居」が求められないわけではないが、同時に常に「まるでほとんど演技をした内容な演技」が映画的演技であることも事実であり、そこに映画の醍醐味もある。

といったことを、河[ふらふら]直美監督の『あん』を鑑賞しながらあらためて強く再認識した。
現代日本のまぎれもない「映画俳優」の一人である永瀬正敏の存在が素晴らしく、それこそ高倉健を彷彿さえさせてくれた。

『あん』の永瀬正敏。
ぜひご覧ください。


●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

●サラ・ガドン『11/22/63』第2話の結末はどうなった?という以前に、第1話のクリス・クーパーの話だ! [「言葉」による革命]

●サラ・ガドン『11/22/63』第2話の結末はどうなった?という以前に、第1話のクリス・クーパーの話だ!

末尾ルコ「映画俳優演技論」

スターチャンネルのおいて放送中のサラ・ガドン『11/22/63』。
いや、もちろん主演はジェームズ・フランコだけれど、わたしはサラ・ガドン出演によってスターチャンネルの視聴を始めたものだから。
しかしスターチャンネル、WOWOWとかぶる映画が多いですなあ。
それはさて置き、『11/22/63』第1話は、「サラ・ガドンの出番なし」という衝撃の結末だった。
もう一つ第一歩について語っておかねばならないのがクリス・クーパーのくどい演技。
もちろんクリス・クーパーは素晴らしい俳優であるが、テレビドラマということで、普通は映画で要求されないこってりとした演技を披露しまくり、(ああ、やっちゃったよ、クリス・クーパー・・・)と苦笑したわたしだった。

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〈「言葉」による革命〉・・・「愛の方法」~「愛を磨く」とは?2016年8月19日 [「言葉」による革命]

※2015年11月30日配信 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「愛の方法」~「愛を磨く」とは?

「愛の方法」
「愛の技法」
「愛の育み方」
「愛の企て」
「愛の磨き方」・・・

末尾ルコ〈「言葉」による革命〉は、常に「愛」を最高のテーマとし、追究していきます。

もちろんその「愛」は甘っちょろいものでも絵空事でもない、

「本物の愛」

です。

(続きは有料メルマガでお願いします)